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高校留学のよくある質問FAQ

地球の歩き方「成功する留学」の【高校留学】よくある質問FAQ のページです。
これまでたくさん頂いた質問から、代表的なものをピックアップして回答を掲載しています。
基本的な内容ですが、高校留学を検討する際に理解しておきたい内容です。参考にしてみてください。

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「成功する留学」高校留学とは?

Q.「成功する留学」高校留学はどのような点がいいのですか?

A.「成功する留学」では、留学中に直面したとまどいや問題に対してあなたが自分で気づいていない解決方法を表に引き出し、自ら考え決断して自発的に行動とれるようにお手伝いします。ただサポートやフォローするだけでなく、あなたが自分で困難に立ち向かって、主体的に行動できるように、留学を成功させるお手伝いをします。

Q.どの国への高校留学を手配してくれますか?

A.アメリカ、カナダ、イギリス、アイルランド、そして、オーストラリアとニュージーランドへの手配が可能です。教育制度は国によって異なります。カウンセラーがあなたに合った教育制度をご案内します。

Q.現地サポートはどんなことをしてくれますか?

A.学校や滞在先などの関係者との強力な連携プレーで、留学生が現地の環境や学校にスムーズに順応し、生活できるようにさまざまなお手伝いをしています。例えば、ホームシックにかかった時には勇気づけてくれたり、成績が思わしくない場合には家庭教師を探したりもします。時にはあなたのためにお父さん・お母さんのような存在になって留学生活をサポートします。

Q.私費留学と交換留学との違いは何ですか?

A.私費留学は、あなたの成績や希望に見合った国、学校、滞在方法をカウンセラーと一緒に選択し、留学先を決めていきます。学校も滞在方法も期間も自分で選択することができます。

Q.英語レベルチェックとはどんなものですか?

A.テストは、リスニングとリーディングに分かれています。テストで使用される単語は、現地の学校で実際に使用されるものが中心ですので、見慣れないものかもしれません。 しかし、この結果だけで出願校を決定するのではなく、日本の学校での成績や性格など総合的に判断していきますので、あまり英語力ばかり気にする必要はありません。

Q.どのくらい前から相談すればいいですか?

A.あなたが“留学”に興味をもったら、まずは無料カウンセリングを予約しましょう。いつぐらいまでにどんな準備が必要かをアドバイスいたします。1年ぐらい前からの準備をおすすめしますが、留学まであまり時間がない場合でも、あなたに合った学校や国をご紹介できることがございます。ぜひご相談ください。

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出願校決定まで

Q.英語の成績が悪いのですが大丈夫ですか?

A.あなたの英語力よりもあなたのやる気と前向きな気持ち、アドバイスを素直に聞くことができる、明るい性格が大切です。出発前の英語力だけが留学を成功させる要素ではありません。重要なのは、現地到着後にどれだけ自分の英語力を意識し、努力するかということ。足りない英語力はひとつの確立した目的にもなりますので、思い切って飛び込んでみましょう。

Q.私立と公立の違いは何ですか?

A.私立校は、独自の教育理念の下、カリキュラムを組み、学生を選考します。有名大学進学を目的とするところ、キリスト教教育を目的とするところ、芸術的能力を重視するところなどがあります。 一方、公立校は、基本的に現地の人のための学校ですので、さまざまなニーズに応えられるようにクラスも豊富に開講されています。どちらの方がレベルが高いかということは一概にいえません。あなたの留学の目的によって学校を選択しましょう。

Q.日本人留学生はどのくらいいますか?

A.留学する国、学校、年度によって、留学生の数は異なります。日本人の数が多いと英語が上達しないという声もありますが、自分の意識次第です。母国語が同じ仲間としていい関係を築くケースが多々あります。

Q.留学先で何年生になるのですか?

A.留学する学校により異なります。学校により、成績、履修科目そして英語力によって学年を下げられることもあります。大学進学に力をいれている基準の高い学校は、学年を下げて無理なくスタートさせる傾向が強いです。

Q.卒業までどのくらいの期間がかかりますか?

A.英語力と履修教科によって留学期間も異なります。留学開始時に高校2年生だからといって必ずしも2年間で卒業できない場合もあります。学校のカウンセラーの指示に従いましょう。 卒業が遅くなるということは高校時代に十分英語力や学習能力を蓄えること。悲観的になることはありません。前向きにとらえましょう。

Q.学費はどのくらいかかりますか?

A.国や学校により学費も異なります。外国為替レートにもよりますが、授業料と滞在費だけで最低180万円くらいかかります。別途、高校留学プログラム費用がかかります。

学校

Q.ESLとは何ですか?

A.ESLとは、"English as a Second Language"の略で、英語を母国語としない人が学校に行くため、あるいは語学習得自体の目的のために英語を学ぶクラスのことです。クラスは、リスニング、リーディング、スピーチ、ライティングなどがあり、一部卒業単位として認定するところもあります。ESLを学校内に開講している場合と提携している英語学校で学ぶ場合があります。

Q.ESLはどのくらい履修するのですか?

A.どのくらいESLを履修しなければならないかは、留学する国や学校の規定によります。ESLを受けず正規の授業を取ることができる学校もあります。ESL を修了すれば正規クラスを履修できる学校、ESLのレベルにより正規クラスも合わせて履修できる学校、TOEFLで530点を取らなければ正規クラスを履修できない学校などさまざまです。3ヵ月で正規クラスを履修する学生がいる反面、いつまでもESLクラスから卒業できない学生もいます。ただ、どんな ESLシステムでも、あなたの努力次第で英語力が伸びることを忘れずに。

Q.どのような教科を履修するのですか?

A.あなたの英語力、学習能力、進路などにより、学校カウンセラーと相談しながら履修教科を決定します。最初の学期は、異なった環境に慣れるためにも数学、音楽、美術、体育などあまり難しくない教科からスタートするのが一般的です。

Q.日本の学校との違いは何ですか?

A.授業に出席していれば成績をつけてくれる、卒業させてくれるということはありません。たとえ毎回授業に出席していても、宿題をしなかったり、テストの成績が思わしくないと落第点をつけられます。積極的に授業に参加し、自分の意見を表現しましょう。留学生は、長期間学校を休むとビザが取り消されたり、学校から退学になることもあります。

Q.宗教の授業は必須ですか?

A.キリスト教系の私立学校では、宗教の授業がある場合があります。聖書の授業などを必修としているところもあります。宗教というだけで敬遠する学生もいますが、留学先の文化を知るきっかけでもあります。あまり考えすぎないことです。

Q.部活動はありますか?

A.クラブによっては、Try Outといわれる入部テストにパスしなければなりません。例えば、バスケットボールだけを留学目的とする学生もいますが、入部テストにパスできない可能性もあります。また、海外では季節により行うスポーツが異なりますので、日本のように1年中テニスだけをするということはありません。部活動を留学の目的としないで、留学の一部として考えましょう。

Q.英語力はすぐにつきますか?

A.出発前の英語力で、現地での伸びも違ってきます。また、あなたがどれだけ英語を毎日話すかで、ずいぶんと変わってきます。1年間でネイティブのようになり、TOEFLも600点以上になる人もいますし、英語力のつかない人もいます。焦らずじっくりと英語に取り組むことが大切です。教科書や友だちとの会話にもヒントがたくさんありますので、日頃から意識して努力すること。それが英語力の向上はもちろん、人間関係もうまくいく秘訣です。

Q.友だちはすぐにできますか?

A.クラスメイトもあなたと早くお友だちになりたいと考えているはず。ほんの少し勇気を出して話しかけてみましょう。英語に自信がなくても、自分から積極的にグループに入っていけば、きっとすぐに友だちになれるでしょう。

留学生活

Q.ホストファミリーはどうやって決定しますか?

A.現地受入団体や学校が、あなたの性格やホストファミリーからの条件などをマッチングします。現地受入団体や学校は、ホストファミリー候補と直接面会し、留学生の受入目的、家庭環境、経済状況などを確認します。最終的に安心して留学生が生活できるかどうかを判断基準としています。どんなにすばらしいマッチングでも本当に心を許しあう家族になるには、多少なりともお互いに時間を必要とします。

Q.ホストファミリーとケンカをした時はどうしたらいいですか?

A.ケンカをするのは家族の一員になった証。ケンカから絆が強まったり、わかりあえる家族になったりと、結果的にいい方向へいくこともよくあります。ケンカをしたという事実にこだわるよりも、その後でお互いにじっくり話し合うことが大切です。また、トラブルが起きた時も、自分の判断だけで行動せず、まずはホストのお父さんやお母さん、あるいは、現地サポートに相談しましょう。

Q.ボーディングスクールとは何ですか?

A.学校の教育理念を貫くため、郊外や田舎に学校と生活の場である寮生活を一体化している学校のことです。先生方も敷地内に住み、学校中心に生活しています。学校そのものが社会生活でもあるため、学生たちが退屈しないように週末はさまざまなアクティビティが企画されています。

Q.寮の生活はどのような感じですか?

A.朝食、昼食、夕食、自習時間、消灯時間など、行動は時間で管理されています。団体生活が基本なので、留学生だからといって特例が認められるということはありません。友だちと生活する楽しさ反面、ルールは厳しく設定されています。友だちと24時間、一緒に笑ったり、宿題をしたり、時には泣いたりケンカしながら生活しますので、一生の親友にめぐり会えるでしょう。

Q.週末はどのようにして過ごすのですか?

A.ホームステイ滞在者は、ホストファミリーと一緒に教会へ行ったり、買い物へ行ったりするようです。しかし、ホストファミリーがどこかに連れて行ってくれることは、あまり期待できません。それは、あなたが観光に来ているお客様ではなく、家族の一員だからです。基本的には受身ではなく、自分で週末の予定を友人と約束して作ることが大切です。 学寮滞在者は、学校で企画される遠足や買い物などに出かけたり、友だちとテニスを楽しんだりします。土曜日は思う存分遊び、日曜日は残った大量の宿題をするのが一般的なようです。

Q.病気やケガをしたらどうすればいいですか?

A.我慢することはありません。病気やケガをしたら、遠慮しないでホストファミリーや寮の先生に伝えましょう。病院へ連れて行ってくれたり、様子をみて市販の薬をくれたり対応はさまざまですが、我慢は禁物です。

Q.海外は車社会といいますが、車を運転してもいいですか?

A.「成功する留学」高校留学では、車の運転は許可しておりません。免許を取得したい場合は、運転をしないという誓約書にサインしていただいたうえで、免許を取ることを許可します。

卒業後の進路

Q.1年間留学した後、日本の高校に戻ると何年生になりますか?

A.文部科学省による「学校教育法施行規則第61条の2第2項」(1988年2月3日交付、4月1日施行)で留学中の単位が認められようになりました。ただ、最終的な判断は各学校の校長先生の決定によります。現在、ほとんどの公立高校では留学中の単位が認められます。私立高校は、学校側の判断によります。

Q.海外の高校を卒業していれば、現地で大学進学する時に英語力は不要ですか?

A.国により異なります。オーストラリアでは2年間以上現地の高校に在籍して卒業すれば、IELTSなどの英語力を証明する必要はありません。しかし、現地の高校生と同様に統一試験の結果により大学へ出願しなければなりません。 日本の大学へ帰国子女枠で進学するにしても、海外の大学へ進学するにしても、学校の成績が重要です。英語力は、もちろん必要です。アメリカの場合は、学校により異なりますので、「成功する留学」カウンセラーにお尋ねください。

Q.進学するうえで最も重要なことは何ですか?

A.まず第一に学校の成績です。大学側は、どれだけ難しい教科やレベルの高い学校で勉強に挑戦したかを判断します。また、志望動機などでどんな人物なのか、社会のリーダーとなるべき人物なのかを判断します。留学生というと、英語力だけに焦点をあててしまいがちですが、実際には、学校の成績が一番重要です。毎日の宿題だけでも成績が左右されますので、気をゆるめないようにしましょう。

Q.現地の大学進学に必要なテストなどはありますか?

A.SATやACTは、アメリカで必要とされる学力テストです。学校によっては、留学生でも受験が必要です。イギリスでは、GCE‐Aレベル。ケンブリッジなど有名大学や医学系の学部に進学するには、留学生でもこのテストを受験しなければなりません。 英語力を証明するものとしては、TOEFLやIELTSです。「成功する留学」では、アメリカの大学でTOEFL免除で入学できる学校のご紹介をしています。

Q.留学していれば、誰でも日本の大学の帰国子女入試を受験できますか?

A.高校留学期間、卒業しているか、保護者同伴であったかなど、各大学各学部により受験条件が異なります。卒業してから準備をするのでは遅い場合もありますので、在籍中から情報収集を始めましょう。また、最近では帰国子女入試だけでなく、AO入試(自己推薦枠)などで日本の大学へ進学するケースも増えてきています。

Q.帰国子女入試とはどのようなものですか?

A.学校により試験方法はさまざまです。学校の成績と英語力によって書類選考し、作文や英語の筆記試験と面接により合格者を判断したり、理系学部では数学など専門科目の試験を行うところもあります。

Q.卒業後に現地の大学進学の相談はできますか?

A.「成功する留学」では、大学進学の相談をお受けしています。一時帰国時や留学中でも、あなたの成績や希望に合わせた大学入学の手配もお手伝いします。

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