• 成功する留学へのステップ
  • 留学への目的
  • 留学する国
  • セミナー・イベント
  • 語学学校を探す
サイト内検索

成功する留学トップ > 留学先を国で選ぶ > アメリカ留学 > 物価

アメリカの物価

地球の歩き方が提供する留学サイト「成功する留学」へようこそ。
こちらはアメリカ 物価のページです。
学校選びから留学手続き、現地生活に至るまで、 留学に必要な情報を網羅。
留学セミナーや無料留学相談も実施しています。

物価の目安

【西海岸とハワイ】 高め
【中央部】 安め
【東部と五大湖】 高め
【南部】 安め

■物価の目安 以下はサンフランシスコの例です。都市や地域により物価は異なります。
●アパートをシェアした場合シングルルームの家賃(光熱費を除く):600ドル〜700ドルが相場。地域によってはそれ以下の場合も
● サンドイッチ:3ドル〜6ドル
● カフェで飲むコーヒー1杯:1ドル〜3ドル
● 映画チケット1枚:〜8ドル

生活費は田舎の方が断然安い

都会よりも田舎の方が生活費が安いのは、アメリカも同じ。その差は日本よりも大きいかもしれない。アパートの賃貸料一つをとっても、ニューヨークのマンハッタンで借りようとすれば1カ月で最低でも10万円以上かかる物件はザラ。しかし、小さな田舎町なら1カ月4〜6万円で見つけることができる。もちろん食費や日用品、衣料費なども同じことだ。

《カウンセラーからひとこと》 田舎に住む場合、車が必要なことも

留学生としてアメリカに住む以上、基本的にアルバイトなどを行うことができないので、十分な資金計画が必要です。都会に住めば必然と物価は高く、田舎に住めば生活費は抑えられますが、交通手段として車が必要となる可能性は高くなります。安易に安い車を買ってしまうと故障などのトラブルで余計出費がかさみます。アメリカは日本よりも中古車の値段が落ちづらいので、大切に乗れば帰国の際、高い値段で売れることあります。

勉強することが一番の節約

いくら学費の安い学校を選び、生活費の安い町に住んだとしても、宿題をサボったり、日本語ばかりで生活していたのでは、何にもならない。一生懸命勉強して、なるべく短期間でレベルアップできればそれだけ授業料や生活費の節約になる。しっかり勉強して語学力をつければ、同じお金でもずいぶん使い甲斐があるというものだ。

  • 留学についてカウンセラーに相談しよう!
  • 詳しい情報を記載したパンフレットをお届け!
  • お電話でのご相談はこちら!
  • カウンセリング予約
  • 資料請求
  • 留学セミナー
  • お電話でのお問い合わせ(全国共通)0120-945-504

留学用持ち物リスト&おすすめグッズ

旅行グッズ専門通販サイト「地球の歩き方ストア」

留学におすすめサイズのスーツケースは?変圧器は必要?などの疑問に答える留学持ち物特集!
準備から帰国まで、留学経験者が選んだ留学グッズを留学失敗談とともにご紹介!!
留学用持ち物リスト&カウンセラーオススメグッズはこちら!

  • カウンセリング予約
  • 資料請求
  • セミナー
短期留学プログラム
facebook
留学応援コラム「留学あんしんサポート」
賢いお金の持って生き方、キャッシュパスポート