オーストラリア ワーキングホリデー体験談【森田佳代さん】
一番の留学目的を達成!将来の仕事に向けて動物園でボランティア
もともと日本で野生動物や自然環境の勉強をしていた私は、 動物保護の意識が高いオーストラリアへの渡航を決意。語学学校の インターンシップを経て就いたオーストラリア動物園での ボランティアは、アジア人は私だけという環境でした。学校で習った 英語とは違う英語に最初は戸惑いましたが、スタッフのみんなはいつも 親切で優しく、私も笑顔を絶やさず働くことができました。
ワーキングホリデーメーカーの仕事について
ワーキングホリデーメーカーが多くしている仕事と給料
ワーホリ 仕事の見つけ方
情報の入手方法
現地のワーキングホリデーデスクの掲示板や新聞やフリーペーパーの求人広告、
日本食レストラン・ショップの掲示板、インターネットなどで探すことが可能です。
また意外に有効なのがいわゆる口コミや飛び込みでの売り込み。
仕事探しは積極的にチャレンジすることが大切です。
ボランティアも町中の掲示板やインターネットなどで探すことができます。
現地でとれる資格
スキューバダイビング
【オープンウォーターコース】
A$300〜550
サーフィンの
インストラクター資格コース
A$2,000前後
スカイダイビング【ソロコース】
A$2,200前後
児童英語教師
日本語教師
ネイルアート
マッサージ
コンピューター関連
オーストラリアでこれができる
ワーキングホリデーメーカーが必ず楽しむ旅行。
スタイルによって予算は大きく変わりますが、
バス等で移動し、格安のバックパッカーズに
泊まる1ヵ月のラウンドで予算大体A$1,000
程度。また、中古車を購入してまわる
ワーキングホリデーメーカーも多くいます。
パブやクラブでのパーティーや大学の日本語
専攻の人達との交流会は現地の人と知り合う
絶好のチャンスです。
スキューバダイビング
(A$150前後)
サーフィン
(ボード代:A$200〜1,000)
ヨット
(チャーター代:A$200〜)
スキー&スノーボード
(リフト代:A$80〜)
スカイダイビング
(約A$500)

















