カナダ ワーキングホリデー体験談【鈴木敏子さん】
飛び込みも経験!1年間で5つの仕事はどれもが達成感あり!
コーヒーショップで3ヵ月、日本食レストランで5週間、
ツアーガイドの
仕事が1ヵ月。その間にプリンスエドワード島、
モントリオール、ケベック、
ボストンへの旅行も楽しみました。
イエローナイフに移動し、
朝はファストフード、
夜はギフトショップと忙しい日々を送りましたが、
人生1度きり!私は30歳でワーキングホリデーに行きましたが、
迷わずカナダに来てよかったです。
カナダ ワーキングホリデーメーカーの仕事について
ワーキングホリデーメーカーが多くしている仕事と給料

ワーホリ 仕事の見つけ方
情報の入手方法
現地のワーキングホリデーデスクの掲示板や新聞、フリーペーパーの求人広告を
チェックしたり、インターネットでの情報入手が一般的です。
紹介や口コミ、飛び込みで仕事が見つかることも多いので、日頃から積極的に
アピールすることが大切。新聞は、地元の新聞のほかに「日加タイムス」などの
日本語新聞や日系雑誌も有益な情報源になります。
現地でとれる資格
スキーのレベルは
全部で4つ。
全日本スキー連盟(SAJ)
2級〜1級程度にあたる
レベル1の講座は
約1週間で約4万円。
SAJ1級〜準指導員程度
のレベル 2は、
5万円ほどかかります。
ライフセイバーの資格取得は見習いとして
活動しながら講習を受けるので、費用は無料。
体力に自信のある人は挑戦してみては?
パイロット養成学校では自家用セスナや
ヘリコプターの免許が取得できます。

カナダでこれができる
ワーキングホリデーメーカーが必ず楽しむ旅行。
かけるお金はC$400〜1,500くらいと
個人差がありますが、バス等で移動し
ユースホステルに泊まる 1ヵ月のラウンドで
大体C$1,000程度。
バックパックで専用バス周遊をするツアーもあり、
1週間程度のツアーでC$300〜。
いろいろな国籍の若者と仲良くなれるのが魅力です。
ゴルフ(C$40〜)
日本語でレッスンが受け
られるところもあり
乗馬
(2時間のガイド付きツアーで
C$40〜)
スキューバダイビング
スキー
その他:ケイビング(洞窟探検)、ヨガ、 セイリング、テニス、アウトドア、スポーツ観戦など



















