ニュージーランド ワーキングホリデー体験談【山地まりさん】
9ヵ月目に実現したボランティア活動は充実した貴重な体験!
Pre-School(幼稚園・保育園)でボランティアをしたかったので、 通っていた学校に紹介状を書いてもらい自分で申し込み、3週間の ボランティア活動を体験。子供と遊んだり、Break-Timeや ランチタイムの準備や片付けを現地の先生達と一緒にするのが主な 仕事でした。子供たちはとても可愛く、先生方もいい人たちで 毎日楽しく癒されました。 すべてが貴重な体験で、本当にニュージーランドに来て良かったです。
ニュージーランド ワーキングホリデーメーカーの仕事について
ワーキングホリデーメーカーが多くしている仕事と給料

ワーホリ 仕事の見つけ方
情報の入手方法
現地のワーキングホリデーデスクの掲示板や、新聞やフリーペーパーの求人広告、
インターネットで探すほか、日本食レストラン・ショップ、インターネットカフェ
などの掲示板にも求人広告が出るのでこまめにチェック!仕事が少ないため前任の
日本人が帰国するためにポジションが空いたというような時に職を得ることが多く、
日頃から周囲の人に「仕事を探している」ということを伝えておくことが有効的です。
ボランティアの情報は地域のコミュニティセンターや学校で。
現地でとれる資格
スキューバダイビング
【オープンウォーターコース】
4日間でNZ$500程度
スキーインストラクター
NZ$700から
ツアーガイド
児童英語教師
医療通訳
コンピューター関連
日本の運転免許を持っていれば、 NZ$120くらいでニュージーランドの運転免許を 取得することも可能。
ニュージーランドでこれができる
ワーキングホリデーメーカーが必ず楽しむ旅行。
スタイルによってNZ$600〜2,000くらいと
予算は大きく変わりますが、バス等で移動し、
バックパッカーズに泊まる1ヵ月のラウンドで
大体NZ$800程度。
2月後半から10月頃まで行われるラグビーの試合も
ぜひ観戦したいところ。
観戦は1回につきNZ$15〜100くらい。
スキー
(リフト代:NZ$50程度)
乗馬
(NZ $30/時〜)
スカイダイビング
(NZ$100〜300)
気球
(NZ$190程度)
その他:ホエールウォッチング、ヘリスキー
バンジージャンプなど

















