ニュージーランド ワーキングホリデー
ニュージーランドは、表情豊かな自然に囲まれ、穏やかな時間が流れる国。自然と結びついた生活も魅力!語学留学では得られない、貴重な体験ができるニュージーランド ワーキングホリデー。
「成功する留学」では、ワーキングホリデー説明会や無料相談を実施しています。
ワーキングホリデーのお知らせ
ニュージーランド留学
(2010-02-12)東京
英語圏留学セミナー(短期語学研修、長期…
(2010-02-13)大阪
フランス留学説明会
(2010-02-13)大阪
ワーキングホリデー最新情報【英語圏】
(2010-02-14)東京
ワーキングホリデー最新情報【英語圏】
(2010-02-14)大阪
ワーキングホリデーについて知る
ワーキングホリデー個別手配
ワーキングホリデーメーカーの仕事について
ワーキングホリデーメーカーが多くしている仕事と給料
● 日本食レストランのウェイター、ウェイトレス:時給NZ$9〜10
● ツアーガイド:時給NZ$8〜10
● 日本語教師アシスタント:ボランティアのみ
● フルーツピッキング、農作業:日給NZ$50〜70
● おみやげ物屋の店員:時給NZ$8〜10
● オ・ペア(住み込みの家事手伝い):食事・滞在費は無料で無給又はおこづかい程度
見つけやすい仕事・見つけにくい仕事
■見つけやすい仕事
日本食レストランのウェイター・ウェイトレスやキッチンハンド
(厨房手伝い)、みやげ物屋の店員といった日本人向けの観光産業の仕事がほとんど。フルーツピッキング、農作業は主に夏。
■高いスキルや英語力を要求される仕事
オフィスワークや現地のレストラン、カフェ、ショップ、免税店の店員は高い語学力と日本での経験が必要。ツアーガイドも厳しい研修を受けることを要求されます。
■見つけにくい仕事
現地企業や商店、スキー場での仕事。
仕事の見つけ方
■情報の入手方法
現地のワーキングホリデーデスクの掲示板や、新聞やフリーペーパーの求人広告、インターネットで探すほか、日本食レストラン・ショップ、
インターネットカフェなどの掲示板にも求人広告が出るのでこまめにチェック!仕事が少ないため前任の日本人が帰国するためにポジションが空いたというような時に職を得ることが多く、日頃から周囲の人に「仕事を探している」ということを伝えておくことが有効的です。ボランティアの情報は地域のコミュニティセンターや学校で。
現地でとれる資格
スキューバダイビングのオープンウォーターコースが4日間でNZ$500程度。スキーインストラクターのコースがNZ$700から。他にもツアーガイドや児童英語教師、医療通訳、パソコンなど日本に帰ってからも活かせる資格や経験もあります。日本の運転免許を持っていれば、NZ$120くらいでニュージーランドの運転免許を取得することも可能。
ニュージーランドでこれができる
ワーキングホリデーメーカーが必ず楽しむ旅行。スタイルによってNZ$600〜2,000くらいと予算は大きく変わりますが、バス等で移動し、バックパッカーズに泊まる1ヵ月のラウンドで大体NZ$800程度。人気のスキーはリフト代がNZ$50程度、ヘリスキーもNZ$600程度から楽しめます。他にも、スカイダイビングNZ$100〜300、気球NZ$190程度、バンジージャンプNZ$80程度、ホエールウォッチングNZ$90程度、乗馬NZ $30/時〜などアクティビティは豊富。2月後半から10月頃まで行われるラグビーの試合もぜひ観戦したいところ。観戦は1回につきNZ$15〜100くらい。
他の海外体験・目的を探す
カナダワーキングホリデー/
オーストラリアワーキングホリデー
ニュージーランドワーキングホリデー/イギリスワーキングホリデー








