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実際にあったトラブル! in New Zealand

Trouble.1 フラット先でのトラブル

えっ、泥棒??

フラットシェアをしていたところに泥棒に入られたそうです。戸締まりはしっかりしていましたが、プロの泥棒だったようで、窓を割られての侵入。パソコンや時計など根こそぎ取られてしまったとのこと。すぐに警察に連絡し、盗難届けなどの手続きを済ませ、保険請求をしたそうです。連絡はしたものの警察はすぐには来てくれず、部屋の物には手を触れてはいけないため、待ち時間も余計に長く感じられたそうです。保険請求では、提出書類が多く、ただでさえ盗難に遭って落ち込んでいるうえになかなかスムーズにいかず、精神的にものすごく疲れてしまったようです。海外での生活に高価なものは不必要と考えSimple is the Best!を肝に銘じていただければと思います。

Trouble.2 仕事先でのトラブル

税金は支払ってくれたの!?給与明細は?

ワーキングホリデー中にピッキングの仕事をされていたお客様が、Tax Return(年末調整)をされたいとオフィスにお越しになりました。給与明細をIRD(税務署)に持って行くようにお話ししたところ、明細書をもらっていないとのこと。銀行の明細書にも支払い主の明記はなく、連絡先もわからない。さらには最後の月のお給料まで入らない。こんなことにならないように、仕事を見つけたら口約束ではなく、ちゃんと契約書を交わし、そのコピーを必ず保管、給与明細はきちんと受け取りましょう。最低限、雇用主の名前や連絡先はしっかり記録しておかないと、脱税の手伝いをしてしまうことになるかも!?

Trouble.3 ダニのトラブル

全身ダニに刺されてしまった。

ニュージーランドでは、日本のように布団やベッドを干さない場合が多いので、ホームステイ先やバックパッカーズなどでダニに刺されて困っている方たちがよくいます。こちらのダニは肌の質が違うアジア人には合わないらしく、かゆみが引いたあともしばらくは刺されたあとが痛々しく残ってしまうことも多いので、ただちに病院に行き、診察を受けましょう。バックパッカーズなどに宿泊する際は、タオルなどをシーツの代わりにされることをおすすめします。

Trouble.4 盗難被害

盗難に遭い、貴重品をすべて紛失した。

現地到着当日、ホストマザーと観光で立ち寄った公園の駐車場で、停めていた車の窓ガラスを破られ、トランクに置いてあったバッグを盗まれました。バッグの中には旅券、財布、カード類、現金数十万円、航空券、保険証、電子辞書、携帯電話などが入れてありました。駐車中の窓ガラスを破られて物を盗まれたり、観光者がよく訪れる場所を狙い、少し目を離した隙に盗難に遭うケースが多発しています。旅券や財布などの貴重品は常時身に付け、外から見える座席には荷物を置かないなどの注意をすることが大切です。

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