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マドリッド

Madrid

政治、経済、文化の中心でありながら、美術館は博物館も多く芸術の街でもあるスペインの首都。フラメンコや闘牛などのエンターテイメントやサッカー観戦と生活を楽しむ要素も充実しています。Centro(セントロ)と呼ばれる旧市街の中心にはプエルタ・デル・ソルがあり、周辺にはプラド美術館や王宮やマヨール広場など観光スポットが集中しています。
観光地としても人気のスペインはマドリッドを中心に鉄道やバスの路線が延びており、ほとんどの街へはマドリッドから日帰りで行くことが可能。マヨール広場には観光案内所があるので、地図やパンフレットなどを手に入れておくと便利です。

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  • 人口:約315万人
  • スペインの首都。イベリア半島のほぼ中央に位置
  • マドリッドを中心に鉄道やバスの路線が延びており、ほとんどの街へはマドリッドから日帰りで行くことが可能

ワーホリメーカーの人気スポット

Puerta del Sol プエルタ・デル・ソル

「太陽の門」という名のマドリッドの中心地。首都の主要な通りが合流するプエルタ・デル・ソル。待ち合わせスポットとしても利用されている。

Plaza Mayor マヨール広場

かつては王家の儀式や闘牛、様々な行事や祭りが行われてきたマヨール広場。中央にはフェリペ3世の騎馬像がおかれ、北面中央の建物にはスペイン王家の紋章が刻まれている。

週末のおすすめお出かけスポット

Palacio Real 王宮

かつてスペインの国王が住まいとしてきた王宮。1764年に完成し、現在も公式行事に使用されている。毎週水・土曜日(7~9月、および公式行事開催時や悪天候の場合を除く)に衛兵交代、毎月第1水曜日に厳粛な衛兵交代の儀式が行われる。

プラド美術館

1819年に開館し現在では3万点いじょうの絵画や彫刻を所蔵しているヨーロッパでも屈指の美術館。常設展のみ月~土の18時以降は入場無料となる。

日曜の朝はのみの市へ!

15世紀から続く歴史あるのみの市ラストロは地元人や観光客で賑わう。洋服、アクセサリー、日用品、食料品、アンティークなどの品々が並ぶ。

トレド

マドリッドに首都が移る1561年まで、政治・経済の中心地であったトレド。今も16世紀の街並みが残っており世界遺産にも登録されている。マドリッドからはスペイン国営鉄道Renfe(レンフェ)で約30分。

空港から市内への行き方

マドリッド・バラハス国際空港(マドリッド)

スペイン国営鉄道 Renfe(レンフェ)

ターミナル4から近郊線C-1でアトーチャ駅まで約25分、€2.60(ターミナル1、2、3には停まらない)。

地下鉄 Metro(メトロ)

地下鉄8号線でエヌボス・ミニテリオス駅まで20~25分、€5(空港追加料金を含む)。

空港バス

空港からアトーチャ駅まで約40分、€5。

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