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アイルランドのワーキングホリデー

アイルランドのワーキングホリデー情報ページ。美しい自然と伝統ある街並み、各地に残る古代遺跡が独特の魅力。芸術も発展しており文化やアートが盛ん。教育水準も高く、アイルランド人の温かなホスピタリティーに触れられるホームステイも人気。
累計25万人の利用数を誇る、地球の歩き方「成功する留学」がはじめてのワーキングホリデーを親身にサポートします。

アイルランドのワーキングホリデーに向いているタイプ

アットホームな自然派

  • アットホームな雰囲気の中で学びたい人
  • 雄大な自然を肌で感じたい人
  • アイルランドやヨーロッパ文化に興味がある人

森や草原には妖精が暮らしているとも言われている国アイルランド。そんな豊かな自然を持つアイルランドでは数々の詩人や芸術家が生まれています。競馬や乗馬、ゴルフ、釣り、サイクリングなど様々なスポーツも楽しめるのも魅力です。

こんなことしてみたい

競馬や乗馬、ゴルフ、釣り、サイクリング、音楽、アイリッシュパブ巡りなど

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アイルランドでできるワーキングホリデーの仕事

時給の水準

例:日本食レストランでアルバイト

ダブリン €9.15~

ワーホリメーカーの主な職種

比較的見つけやすい仕事

ホテルやレストランの清掃、日本食レストランの店員など

高い語学力が必要とされる仕事

ツアーガイド、オフィスワーク、日本語教師アシスタントなど

アイルランド ワーキングホリデーならこれができる!

暮らす
滞在方法は、ホームステイ・フラットシェア・シングルルームが一般的です。滞在費の目安は、ダブリンのフラットシェアで大体月300~500ユーロくらい。住むエリアにより、家賃・光熱費・食費など金額は異なります。
働く
仕事はレストラン、ホテル、土産物屋、ショップスタッフなど。平均時給は大体9ユーロです。
学ぶ
第1公用語はアイルランド語、第2公用語は英語ですが、一部の地域を除くとアイルランド語は日常会話ではあまり話されておらず、ほとんどの地域で英語が使われています。
遊ぶ
森や草原などの自然にふれ、サイクリングや釣り、乗馬などのスポーツを楽しんでみたい。カトリックにおける祭日である3月17日のセント・パトリックスデーは盛大に祝い、緑の物を身につけてお祝いするので、「緑の日」とも呼ばれています。

ワーキングホリデービザについて

アイルランドのワーキングホリデー・ビザは、最大1年間のアイルランド滞在が可能。日本の青少年にアイルランドの文化、歴史、慣習を体験する場面や英語学習の機会を与えることを目的としている。就労はあくまでも休暇の資金を補うためのものなので、定められた条件の範囲内で行わなければならない。週39時間までならフルタイムの就労も可能だ。

アイルランドのワーキングホリデーはいくらかかる?

ホームステイをして語学学校に3ヶ月通い、その後フラットシェアに9ヵ月滞在してアルバイトを8カ月した場合の費用の目安をご紹介します。

アイルランドってどんな国?

アイルランドには、豊かな自然、独自の文化、フレンドリーな雰囲気・・・など、たくさんの魅力がある。年齢構成はヨーロッパ諸国でも特に若く、全人口の半数以上が30歳以下の若者で占められていて、活気あふれる国だ。

為替レート

€1(ユーロ)119.76円(2017年1月現在)

時差とサマータイム

日本との時差は9時間で、日本時間から9時間引けばよい。つまり、日本のAM7:00がアイルランドでは前日のPM10:00となる。これがサマータイム実施中は8時間の時差になる。サマータイム実施期間は、3月最終日曜のAM1:00(=AM2:00)~10月最終日曜のAM1:00(=AM0:00)。

ビジネスアワー

以下は一般的な営業時間の目安。

銀行月~水・金9:00~16:00、木9:00~14:00、土・日・祝は休業
デパート月~土9:00~18:00頃、木9:00~20:00、休日は日・祝
ショップ月~土9:00~18:00頃、木9:00~20:00、休日は日・祝
レストラン9:00~23:00頃
パブ月~水10:30~23:30、木~土10:30~翌0:30、日10:30~23:00

電圧

電圧は220~240Vで周波数50Hz、プラグは3本足のBFタイプが一般的。日本国内の電化製品はそのままでは使えないものが多く、変圧器が必要。

郵便

営業時間は一般的に、平日9:00~17:30、土13:00まで。日曜、祝日は休み。いなかの郵便局は昼休みをとることも。郵便料金:日本へのエアメールの場合、ハガキ、100gまでの封書がともに0.90。

年齢制限

アイルランドでは18歳未満の酒類とタバコの購入は禁止されている。レンタカーは年齢制限があることも。借りる前にレンタカー会社に問い合わせよう。

アイルランドの主要都市案内

入国の際の注意点

必要書類を準備しておく

残念ながら現在日本からアイルランドへの直行便はないので、多くの人はロンドンやパリなどヨーロッパを経由してアイルランドへ入国することになるだろう。ロンドン経由ダブリン着の場合、アイルランドとイギリスは共通旅行区域(Common Travel Area)となっているため、入国審査はロンドンで行われ、ここでは出入国カードや必要書類を提出して審査を受けることになる。アイルランドでは、簡単なパスポートチェックだけで入国することになるだろう。荷物はアイルランドまで自動で運ばれるので、乗り継ぎ地のロンドンで受け取る必要はない。ロンドンでの入国審査の際は、復路の航空券などをすぐに出せるように準備しておこう。

入国後に外国人登録が必要

アイルランド到着後の入国審査で、パスポートに押される滞在許可のスタンプは、最初の1ヵ月もしくは3ヵ月分のみ。入国1ヵ月以内に、ダブリンに滞在する場合は出入国管理局(Garda National Immigration Bureau)、ダブリン以外に滞在する場合は所轄の警察署(Garda)に行き、外国人登録を行うよう指示を受ける。この届出を行わないと、アイルランドで90日以上の滞在ができないので注意しよう。

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