• 成功する留学へのステップ
  • 留学への目的
  • 留学する国
  • セミナー・イベント
  • 語学学校を探す
サイト内検索

ニュージーランドのワーキングホリデー

ニュージーランドのワーキングホリデー情報ページ。穏やかな四季が織りなす雄大な自然が魅力のニュージーランドは英語はもちろん、生活文化や食文化など、さまざまな分野においてイギリスの影響を受けています。教育水準も高く保たれ、治安も良く、ゆとりの留学生活を送れることから人気があります。
累計25万人の利用数を誇る、地球の歩き方「成功する留学」がはじめてのワーキングホリデーを親身にサポートします。

ニュージーランドのワーキングホリデーに向いているタイプ

マイペースな自然派

  • 自然のなかで暮らしたい人
  • リフレッシュしたい人
  • ファームステイや温泉が好きな人

国土の約3分の1を国立公園や自然保護地区に指定されているほど、自然あふれる国ニュージーランド。 マリンスポーツだけでなく、トレッキングやハイキングなども楽しめます。活火山があるので温泉があるのも嬉しい!

ニュージーランドではこれができる

ワーキングホリデーメーカーが必ず楽しむ旅行。スタイルによってNZ$600~2,000くらいと予算は大きく変わりますが、バス等で移動し、バックパッカーズに泊まる1ヵ月のラウンドで大体NZ$800程度。2月後半から10月頃まで行われるラグビーの試合もぜひ観戦したいところ。観戦は1回につきNZ$15~100くらい。

こんなことしてみたい

サーフィン、ダイビング、スカイダイビング、スキー&スノーボード、トレッキング、乗馬、ホエールウオッチングなど

無料留学相談無料留学相談
無料留学相談海外留学をご希望される方へ!留学カウンセラーがあなたの留学やワーキングホリデーのご相談を無料で承ります!
無料留学相談
資料請求資料請求
短期留学プログラム資料語学学校やサポートプログラム内容など詳しく載せた資料を無料でお届けします。
資料請求
メール相談メール相談
メールでも留学のご相談を承ります!来店するお時間の無い方や遠方にお住まいの方など、留学について気になることをご相談ください。
メール相談

ニュージーランドでできるワーキングホリデーの仕事

ワーホリメーカーの主な職種

比較的見つけやすい仕事

日本食レストランやみやげ物屋の店員、フルーツピッキング、農作業など

高い語学力が必要とされる仕事

現地企業(レストラン、カフェも含む)でのオフィスワーク、ツアーガイドなど

それぞれの職種でどう稼ぐ?

ワーキングホリデーの時給の水準、給料の目安など

日本食レストランのウェイター、ウェイトレス
オークランド、クライストチャーチ、N$15.25~
日本語教師アシスタント
ボランティア(無給)が一般的
ツアーガイド
会社によって研修期間は無給の場合も・・・
フルーツピッキング・農作業
給料は交渉による
オ・ペア
住み込みの家事手伝いのことで、食事滞在費は無料で、有給又は無給となる

現地でとれる資格

  • スキューバダイビング(オープンウォーターコース):A$300~550
  • サーフィンのインストラクター資格コース:A$2,000前後
  • スカイダイビング(ソロコース):A$2,200前後
  • 児童英語教師
  • 日本語教師
  • ネイルアート
  • マッサージ
  • コンピューター関連

ニュージーランドでとれる資格

  • スキューバダイビング(オープンウォーターコース):4日間でNZ$500程度
  • スキーインストラクター:NZ$700~
  • ツアーガイド
  • 児童英語教師
  • 医療通訳
  • コンピューター関連

日本の運転免許を持っていれば、NZ$120くらいでニュージーランドの運転免許を取得することも可能。

ニュージーランドのワーキングホリデー体験談

ワーキングホリデービザについて

長期休暇を過ごすことを主目的とする人のための制度が、ワーキングホリデー制度。就学については、2009年より複数のコースの受講が可能になり、合計6ヵ月までの就学が認められている。

ニュージーランドのワーキングホリデーはいくらかかる?

ホームステイをして語学学校に3ヶ月通い、その後フラットシェアに9ヵ月滞在してアルバイトを8カ月した場合の費用の目安をご紹介します。

ニュージーランドってどんな国?

人間より羊の数のほうが多いといわれるニュージーランド。北島、南島および付近の島々から成る。穏やかな自然に囲まれており、トレッキングやスキーなどのアクティビティも盛んだ。便利で洗練された日常を楽しめるのがニュージーランドの魅力。

為替レート

NZ$1(ニュージーランド・ドル)87円(2017年2月8日現在)

時差とサマータイム

日本より3時間早い。サマータイム実施期間は9月の最終日曜~翌年4月の第1日曜まで。1時間進めるので時差は4時間となる。

ビジネスアワー

以下は一般的な営業時間の目安。店舗や季節により多少の違いあり。

銀行月~金の平日9:30~16:30が一般的、土・日・祝は休業
デパートやショップ月~金9:00~17:00、土10:00~16:00、日11:00~15:00
週に1日(たいてい木曜か金曜)は21:00まで開店しているところもある。冬期(4~9月)は夏期よりも早く閉める店が多い。大都市にある観光客相手の店は22:00頃まで営業。

電圧

230/240V、50Hz。プラグは三極式のフラットタイプ。コンセント差し込み後プラグ横のスイッチをONにして使う。日本の電化製品を使用する際、電圧範囲を調べ240Vまで対応していなければ変圧器を用意する。O型変換プラグは常に必要。

郵便

営業時間は一般的に月~金の8:30~17:00と土曜の午前中。ショッピングセンターの中にも郵便局があり、数が多いので便利。郵便料金:日本へのエアメールの場合、ハガキN$2.0、封書(大きさ13cm×23.5cm、厚さ1cm、重さ200g以内)N$2.5。1週間前後で日本に届く。

年齢制限

ニュージーランドでは18歳未満の飲酒や酒類とタバコの購入は不可。レンタカーは21歳以上(一部25歳以上)の年齢制限あり。

ニュージーランドの主要都市案内

入国の際の注意点

必要書類を準備しておく

オンラインで発給されたビザをプリントアウトしたものを提示し、ビザが発給されていることをきちんと証明できるよう準備しておくこと。必要な書類がきちんとしていれば、少々英語が不自由でも入国許可のスタンプはもらえる。滞在先の住所など、必要になりそうなものはすぐに出せるようにしておくこと。

食品を持ち込む際は必ず申告する

ニュージーランドは農業国なので自国の環境保全のため、入国の際の食品類の持ち込みを厳しく制限している。生ものはもちろん、肉類や淡水魚、貝類などは調理済みパックでも持ち込み不可。梅干しやのり、お菓子などは持ち込めるが申告が必要だ。現在は日本食ブームのため、現地でもたいていの日本食は購入できる。持ち込み荷物は最低限にしておこう。持っているのに申告せず、万一見つかった場合、その場で罰金が科せられるので注意しよう。また土が付いたものも持ち込みできない。スポーツ用品などで土が付いている可能性があるものは、申告してチェックを受けなければならない。詳細については、ニュージーランド税関(www.customs.govt.nz)に問い合わせよう。

無料セミナー・フェア情報

ワーホリ経験があるカウンセラーに、わからないことを聞いてみよう

無料留学相談

ワーキングホリデー総合案内

どの国でワーホリする?

ニュージーランドのページ上部に戻る

  • カウンセリング予約
  • 資料請求
  • セミナー
成功する留学フェア

ワーキングホリデートップ

facebook
留学応援コラム「留学あんしんサポート」
賢いお金の持って生き方、キャッシュパスポート