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ドイツのワーキングホリデー

ドイツのワーキングホリデー情報ページ。 環境や教育への意識が高く、音楽、医学の国としても名高い。首都ベルリンは、世界屈指のオーケストラ、150以上もの美術館を誇る芸術都市。3分の1を森林、運河、公園で占め、緑豊かな環境である。
累計25万人の利用数を誇る、地球の歩き方「成功する留学」がはじめてのワーキングホリデーを親身にサポートします。

ドイツのワーキングホリデーに向いているタイプ

勤勉でまじめな堅実派

  • じっくりヨーロッパ文化に触れたい人
  • 大らかで寒さに強い人
  • 積極的で食にはこだわらない人

勤勉で堅実なお国柄のため日本人に似ているとも言われている国ドイツ。自然も多く、ハイキングやサイクリングも盛ん、サッカーやビールも盛ん。

ドイツ ワーキングホリデーならこれができる!

暮らす

滞在方法は、ホームステイ・フラットシェア・シングルルームが一般的です。滞在費の目安は、フラットシェアで大体月350~600ユーロくらい。住むエリアにより、家賃・光熱費・食費など金額は異なります。

学ぶ

ドイツ語の他にもクラシック音楽を学ぶ人などが世界中から集まっている。良い刺激を受けるにピッタリ!

遊ぶ

366kmのロマンチック街道を巡りながら、中世都市や古城巡りが楽しめます。クリスマスマーケットは各地で盛ん。ベルリン・フィル楽団などの世界トップレベルのクラシック音楽や、サッカー観戦でエキサイティングしてみましょう!

こんなことしてみたい

古城巡り、ハイキング、サイクリング、サッカー観戦、クラシック音楽、スパ、ビールなど

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ドイツでできるワーキングホリデーの仕事

時給の水準

例:日本食レストランでアルバイト

ベルリン:€7~、フランクフルト:€7~、ミュンヘン:€10~

ワーホリメーカーの主な職種

比較的見つけやすい仕事

みやげ物屋の店員、花屋の店員、農作業、林業、ベビーシッター、日本食レストランの店員など

高い語学力が必要とされる仕事

ワイン農園の手伝い、アンティーク家具の修復&改装、有機栽培農家の手伝い、現地企業でのあらゆる業種など

ドイツ ワーキングホリデーならこれができる!

暮らす
滞在方法は、ホームステイ・フラットシェア・シングルルームが一般的です。滞在費の目安は、フラットシェアで大体月350~600ユーロくらい。住むエリアにより、家賃・光熱費・食費など金額は異なります。
働く
仕事はレストラン、カフェや土産物屋、ショップスタッフ、農作業、ベビーシッターなど。平均時給は大体7~8ユーロです。
学ぶ
ドイツ語の他にもクラシック音楽を学ぶ人などが世界中から集まっている。良い刺激を受けるにピッタリ!
遊ぶ
366kmのロマンチック街道を巡りながら、中世都市や古城巡りが楽しめます。クリスマスマーケットは各地で盛ん。ベルリン・フィル楽団などの世界トップレベルのクラシック音楽や、サッカー観戦でエキサイティングしてみましょう!

ワーキングホリデービザについて

ドイツとのワーキングホリデー制度は2000年12月より開始。滞在中の就労期間の拡大や、申請手続きの方法の多様化など、以前よりもグッとワーホリに行きやすくなっている。

ドイツのワーキングホリデーはいくらかかる?

ホームステイをして語学学校に3ヶ月通い、その後フラットシェアに9ヵ月滞在してアルバイトを8カ月した場合の費用の目安をご紹介します。

ドイツってどんな国?

ドイツはヨーロッパの中央に位置し、9つの国と隣接している。日本よりやや小さい面積で北部には北海とバルト海、南部にはアルプス連邦が広がる。ドイツ連邦共和国といわれるように、1990年に東西統一を果たし、現在は16の連邦州からなる連邦国家だ。

為替レート

€1(ユーロ)121.54円(2017年2月8日現在)

時差とサマータイム

日本との時差はマイナス8時間。サマータイムは、3月の最終日曜~10月の最終日曜まで実施。

ビジネスアワー

以下は一般的な営業時間の目安。店舗により異なる。

銀行月~水、金9:00~12:00、14:30~16:00、木9:00~17:30(銀行により異なる)
デパートやショップ月~金9:00~20:00、土9:00~16:00(大都市やクリスマスシーズンは18:00まで)
レストランランチ11:30~14:00、ディナー17:30~23:00

電圧

230V/50Hz。日本から持ってきた電化製品には変圧器が必要となる。プラグはCタイプが一般的だが、SEタイプが使われることも。日本国内用の電化製品はそのままでは使えないものが多く、変圧器が必要。

郵便

Deutsche Post AGと呼ぶ。民営化されているため、郵便業務のほか文具などの販売も行うことも。駅やショッピングセンターの一角にもみられる。
営業時間は平日8:00~18:00、土8:00~12:00(郵便局により異なる)。郵便料金:日本への航空便は、ハガキ€0.75、封書50g€1.50。2kgまでの小型包装物Packchenが€15.90。小包Paketは5kgまで€42。

年齢制限

ドイツでは16歳未満の飲酒と18歳未満の喫煙は禁止。レンタカーは、レンタカー会社や車種によって年齢制限がある。また、クレジットカードの提示も必要。

ドイツの主要都市案内

入国の際の注意点

必要書類を準備しておく

日本からドイツへはフランクフルトとミュンヘンの2都市に直行便が運行している。また、ヨーロッパ各地を経由して入国するのが一般的だ。シェンゲン協定国経由ドイツ着の場合、入国審査は経由地の空港で行われる。協定国間の空路移動は国内線の扱いとなり、ドイツでは簡単なパスポートチェックだけになる。荷物は、ドイツまで自動で運ばれるのでシェンゲン協定国の経由地で受け取る必要はない。各経由地での入国審査の際は、復路の航空券などをすぐに出せるように準備しておこう。

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