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オーストラリアのワーキングホリデー

オーストラリアのワーキングホリデー情報ページ。 移民が多く多彩な文化が混在するオーストラリアは、英語力の習得のみならず、新しい世界を体験し、たくさんの魅力を見いだすのに最適な地として世界中から留学生が集まります。質の高い教育と多彩なコース内容、治安の良さなども人気の理由です。
累計25万人の利用数を誇る、地球の歩き方「成功する留学」がはじめてのワーキングホリデーを親身にサポートします。

オーストラリアのワーキングホリデーに向いているタイプ

明るく陽気な行動派!

  • 飾らない、気取らない、おおらかな人
  • マリンスポーツを極めたい人
  • 温暖な気候のなかで暮らしたい人

豊かな自然、気候も良く、生活水準も高い、移民が多く多彩な文化を持ち、人々は大らかでフレンドリー。 そんな大らかな国オーストラリアでは、サーフィンやダイビングなどのマリンスポーツも盛んです!

オーストラリアではこれができる

ワーキングホリデーメーカーが必ず楽しむ旅行。スタイルによって予算は大きく変わりますが、バス等で移動し、格安のバックパッカーズに泊まる1ヵ月のラウンドで予算大体A$2,000 程度。また、中古車を購入してまわるワーキングホリデーメーカーも多くいます。 パブやクラブでのパーティーや大学の日本語専攻の人達との交流会は現地の人と知り合う絶好のチャンスです。

こんなことしてみたい

大陸一周旅行、サーフィン、ダイビング、スカイダイビング、ヨット、ラフティング、スキー&スノーボードなど

「成功する留学」のカウンセラーの何名かは、オージースペシャリストの資格を持っています。

オージースペシャリストはオーストラリア政府観光局、および州・準州の観光局が運営する学習プログラム。
皆様にオーストラリア留学と滞在をお勧めするために必要な知識やスキルをこの学習プログラムに参加して習得しております。
留学先としても、旅先としても素晴らしいオーストラリア。
留学のプロ、オーストラリアのプロが、皆様のご相談に対応いたします。

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オーストラリアでできるワーキングホリデーの仕事

ワーホリメーカーの主な職種

比較的見つけやすい仕事

みやげ物屋の店員、日本食レストランの店員、フルーツピッキング、農作業など

高い語学力が必要とされる仕事

ツアーガイド、オフィスワーク、現地のレストランやショップの店員、ベビーシッター、日本語教師アシスタントなど

それぞれの職種でどう稼ぐ?

ワーキングホリデーの時給の水準、給料の目安など

日本食レストランのウェイター、ウェイトレス
ケアンズA$9~12、シドニーA$10~18、パースA$8前後
日本語教師アシスタント
ボランティア(無給)が一般的
ツアーガイド
会社によって研修期間は無給の場合も・・・
フルーツピッキング・農作業
給料は交渉による
ベビーシッター
給料は交渉による
オ・ペア
住み込みの家事手伝いのことで、食事滞在費は無料で、有給又は無休となる
オフィスワーク
時給(月給の場合もある)

現地でとれる資格

  • スキューバダイビング(オープンウォーターコース):A$300~550
  • サーフィンのインストラクター資格コース:A$2,000前後
  • スカイダイビング(ソロコース):A$2,200前後
  • 児童英語教師
  • 日本語教師
  • ネイルアート
  • マッサージ
  • コンピューター関連

オーストラリアのワーキングホリデー体験談

ワーキングホリデービザについて

オーストラリアのワーキングホリデー・ビザは、オーストラリアで休暇を過ごすことをおもな目的としている青年に対して発給されるビザ。つまり、就労はあくまでも休暇の資金を補うためのものなので、定められた条件の範囲内で行わなければならない。就学に関しても同様で、4ヵ月以内という条件付きで許されている。

オーストラリアのワーキングホリデーはいくらかかる?

ホームステイをして語学学校に3ヶ月通い、その後フラットシェアに9ヵ月滞在してアルバイトを8カ月した場合の費用の目安をご紹介します。

オーストラリアってどんな国?

広大な国土と、ダイナミックでバラエティに富んだ自然環境。国民性は陽気で寛容。自らをオーストラリア人の愛称「オージー(Aussie)」と呼ぶ彼らは、世界各地から訪れるたくさんの旅行者をあたたかく迎え入れてくれる。

為替レート

A$1(オーストラリア・ドル)87.69円(2017年2月8日現在)

時差とサマータイム

東海岸の各州(NSW、QLD、VIC、ACT、TAS)は日本より+1時間。中央部(SA、NT、Broken Hill[NSW])は日本より+30分。西部(WA)では、日本より~1時間。サマータイム(デイライトセービング)はさらに+1時間となる州もある。サマータイムの採用や期間は各州が毎年決めているので事前に確認すること。

ビジネスアワー

以下は一般的な営業時間の目安。

銀行月~木9:30~16:00、金9:30~17:00 ※9:00から営業する銀行もある。
ショップ一般に月~金の9:00~17:30
レストラン昼食12:00~14:30、夕食18:00~22:00 ※店によって異なる。

電圧

電圧は220/240V、周波数は50Hz。プラグはOタイプ。

郵便

窓口業務時間は月~金の9:00~17:00で、土・日・祝は休み(中心部では土曜の午前に営業する郵便局もある)。郵便料金(日本までの航空便の料金)
ハガキ(定型20gまで):A$1.85、封書(50gまで):A$1.85、封書(50~250g):A$4.65。
日本までは航空便なら5~7日で届く。小包は1個あたり20kgまでOK。

年齢制限

オーストラリアでは、アルコール類とタバコの購入は18歳以下不可。レンタカーを借りる場合も年齢制限があり(25~60歳という会社もある)、身分証明書代わりにクレジットカードの提示を要求される。

オーストラリアの主要都市案内

入国の際の注意点

入国時、“仕事が目的” とは言わないように!

ワーキングホリデー・ビザ取得者には就労が認められているがそれを強調することは係官によい印象は与えないだろう。入国管理局が一番危惧をするのは、“不法滞在” “就労の可能性”。余計な疑いをかけられると、入国許可に手間取ったり、反抗的な態度をとると、入国が認められないこともあり得る。

税関は食品の持ち込みに厳しい

入国審査が終わると検疫と税関だが、オーストラリアは農業国なので自国の環境保全に厳しく、食品の持ち込みを厳しく制限している。生の食品はもちろん、たとえお菓子類でも持っている食べ物はすべて申告すること。おもな持ち込み禁止の食品は牛乳、卵、肉類やその加工品などだが、飴やチョコレートでも持っていれば申告しよう。きちんと申告すれば、持ち込みがダメな物を持っていても没収されるだけで済むが、持っているのに申告しなかった場合は罰金の対象になるので注意しよう。そのほか、土のついた靴や持ち物、木製品などもチェックされる。これは、環境に影響を及ぼす生物や種子などが持ち込まれないようにするためだ。詳しくはオーストラリア検疫検査局のウェブサイト(www.australia.or.jp/seifu/aqis)を確認しよう

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