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留学基礎講座(Step1-3)

地球の歩き方が提供する留学サイト「成功する留学」へようこそ。 こちらは留学基礎講座のページです。
こちらは留学基礎講座のページです。留学が初めてという方へのHow toです。


1.留学の目的を考える2.留学先(国)を決める3.出発までのスケジュールを立てる4.留学期間を決める
3.出発までのスケジュール
留学実現までの具体的なプラン
  留学の目的が決まったら、プラン作りに取りかかろう。留学は、ホテルなどの予約とは異なり、留学先の学校の受け入れ人数が限られているうえ、ホームステイや寮など滞在先の手配は、ホテルや航空券のように短期間では行えない。私立校と大学付属などの公立校、また学校ごとに対応が異なるし、国によってビザ取得に要する日数も異なる。留学準備は時間に余裕を持って早めに進めよう。
私立校への留学なら、6〜3ヵ月前から準備を開始しよう
 学校を決めて申し込み、入学許可証が届くまでに数週間、国によっては学生ビザの取得にまた1ヵ月。学校の事務手続きが遅れたり、学校の休暇期間にぶつかったり、郵便事情によっては、さらに時間がかかってしまうことも。もちろん、スムーズに交信できれば3〜4ヵ月後に留学が実現することもあるが、すべての手続きを自分で行う場合は、6ヵ月の準備期間を考えておきたい。
大学付属など公立校の場合は、6ヵ月以上前から
 大学付属のコースは、学期制になっているため、年に2〜5回の入学日があらかじめ決まっている。そのため、入学日に合わせて手続きを開始しなければならない。一般的に、公立校の対応は私立校に比べて遅いようだ。入学日から逆算して6ヵ月以上の準備期間を考えておこう。
大学留学なら、1年〜9ヵ月前からの準備が必要
 何を学ぶのか、どの学位の取得を目指すのかなどの希望や、現在の英語力や予算など条件によって学校選びが異なる大学留学の場合は、さらに早めの準備が必要だ。大学ごとに出願締切日を設けていて、出願のチャンスが1年に1度しかないと、翌年の出願時期まで待たなければならない。また、出願のために必要な書類も多く、必要書類を準備する時間にも余裕がほしいので、準備開始時期は早いほどよいと言える。
留学準備の手順
  1. 学校情報を収集する 2. 学校パンフレットをネットまたは
郵送で取り寄せる
3. パンフレットを読み込む
4. 入学願書に記入する 5. 費用の支払い 6. 書類の送付

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