学校写真(チェントロ・マキァヴェリ)
この体験者の評価
総合評価
3.4 / 5.0
★★★★★★★★★★留学時の評価※この体験談は、体験者のご意見・ご感想であり、学校の価値を評価するものではありません。内容や料金等は体験者が学校に通っていた当時のものであり、現在と異なる場合がございます。
体験者・受講コース
- 性別
- 女性
- 年齢
- 24歳(留学時)
- 在学期間
- 2006年11月21日 ⇒ 2006年12月20日(29日間:約4週間)
学校・授業・暮らしの口コミ
語学学校に関するレビュー
語学学校全般のコメント
最初はとても不安だったが、日本人の学生がたくさんいて安心した。入学するタイミングによって、一番下のクラスが一番分かりづらい先生で、損することがある。パソコンがあって使用できると聞いていたが、先生専用で使用できなかった。自分のパソコンを持っていけば接続でき、インターネットができた。
スタッフに関するレビュー
スタッフへのコメント
日本人の方で、色々なアドバイスやフォローをしていただいてとても助かった。
先生に関するレビュー
先生へのコメント
とても理解しやすい先生もいれば、理解しにくい先生もいた。
授業に関するレビュー
授業へのコメント
私は最初一番下のクラスにいた。しかし授業がとても難しかった。2週間ごとにだんだん下にクラスが出来るので、最後の4週目はクラスを下に下げた。違う先生が行っていた授業はとても分かりやすかった。同じ学校でも、先生によって大きな差があるんだなと思いました。
生活環境に関するレビュー
- お昼
- いつも学校の横のパニーニ屋で買って、外で食べていました。3ユーロ+飲み物代。
オススメ
ミケランジェロ広場。町を一望でき、何度も行きたくなるところです。私は行っていませんが「ディスコ」があるそうです。しかし、踊っている間に財布を盗まれた人もいるので注意。
これから留学する方へ
冬は寒くて暖房も弱いので、貼るホッカイロを持っていくととても良いです。ドライヤーも。キャッシュカード、クレジットカード、多額の現金を持ち歩かない。キャッシュカードでまとまったお金を下ろした後は、家へ戻り、カードと3日分の食費以外のお金は、スーツケースの中にしまって、必ずカギをかけていました。友人でお金を下ろした後、そのままディスコへ行ったら財布ごと盗まれたそうです。また、ローマの地下鉄に乗った人の話で、財布を盗まれたということをよく聞きました。薬用品はイタリアはとても高いので、目薬やリップクリームなどは多めに思っていくと良いです。
語学学校情報
最新の情報は語学学校ページでご確認ください。
- 学校名
- Centro Machiavelli(チェントロ・マキァヴェリ)
- 設立年
- 1978年
- 住所
- Via dei Bardi 28, 50125 Firenze, Italy
- 認定機関
- イタリア教育省公式認定校/ISO 9001/ASILS 会員/Eduitalia 会員/Erasmus+ 認定/CSN・Bildungsurlaub 認定/トスカーナ州認定研修機関
- 1クラス人数
- 平均6〜7名、最大10名
- 対象年齢
- 成人(公式サイトに最低年齢の記載なし)
- 受講可能レベル
- A1〜C2(6レベル)
- 国籍構成
- 日本人割合:公式データなし(日本人・アジア系の学生が一定数在籍)
- 施設
- 校内 Wi-Fi、イタリア映画のライブラリー(校内・自宅で視聴可)
- 日本人スタッフ
- 在籍(アジア担当スタッフ+日本人学生サポート担当)
- 滞在先
- ホームステイ/シェアアパート(いずれも学校手配)
- 公式サイト
- https://centromachiavelli.it/jp/
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