教育機関の皆様向けサイト

個人で留学をお考えの方はこちら

教室でグループワークに取り組む高校生

中学校・高等学校の皆様へ

先生方の負担なく
様々な「留学したい」に、応えられる学校へ。

短期研修の、その先へ。ターム留学から海外大学進学まで、
生徒の希望に合う選択肢を、御校と一緒につくります。

  • 1名から相談OK
  • 企画前のご相談も歓迎

ST STAR AWARDS アジア最優秀留学エージェント殿堂入り

アジアNo.1

留学エージェント殿堂入り

ST Star AwardsアジアNo.1留学エージェントを5回受賞。アジア初の殿堂入りを果たしました。ST Star Awardsとは?

提携校15ヵ国、740校

提携校

15ヵ国 740校

幅広いネットワークから、一人ひとりの目的や語学力に合った留学プランをご紹介できます。

利用者累計25万人突破

実績40年

利用者累計25万人

留学事業は1984年開始。多くの方に選ばれてきた実績があります。

一般社団法人 海外留学協議会 JAOS

出発前から現地まで

ワンストップでバックアップ

「留学業界団体JAOS」に加盟しており、現地提携サポートオフィスも8ヵ国11都市にあります。

BACKGROUND

今、高校の留学制度に求められる役割が
変化しています。

制度・入試・支援環境の変化を踏まえ、留学プログラムを「単発の行事」から「学校の教育設計の一部」として整理する必要が高まっています。

CHANGE 01

少子化と学校選びの変化

18歳人口は1992年の約205万人から2024年には約106万人へとほぼ半減し、今後も減少が続く見通しです。 生徒募集では「選ばれる理由」の明確化が不可欠となり、なかでも国際教育が差別化の中核になっています。

出典:文部科学省「学校基本調査」

CHANGE 02

高校授業料支援制度の拡充

高等学校等就学支援金の所得制限が撤廃され、2026年度からは私立高校の授業料に対する支援も大きく拡充されます。 学費面での公立・私立の差が縮まることで、学校選びの比較軸は教育内容そのものに移り、海外研修・留学制度の充実度が「選ばれる理由」として、これまで以上に重みを増しています。

出典:文部科学省「高等学校等就学支援金制度」

CHANGE 03

総合型・学校推薦型選抜の主流化

いまや大学入学者の約5割が総合型・学校推薦型選抜で入学し、一般選抜を上回っています。私立大学では約6割に達します。 留学経験そのものではなく、目的設定・現地での探究・帰国後の振り返り・志望分野との接続を「語れる学び」として言語化できるかが、合否を左右します。

出典:文部科学省「大学入学者選抜実施状況」

CHANGE 04

奨学金・助成制度の拡充

トビタテ!留学JAPAN、地域協議会による拠点形成支援事業、東京都私学財団の助成事業などを踏まえ、 申請時期や学校の役割を含めて制度設計する必要があります。制度により、学校推薦や学校による申請取りまとめが必要です。

GAPS

留学制度があっても、
すべての生徒の希望に応えられるとは限りません。

実際にご相談をいただく内容の多くは、「制度がない学校」よりも「制度はあるが、対象から外れる生徒がいる学校」からのものです。

GAP 01

校内選考に通らない

英語力、成績、出席状況などにより、希望しても学校の留学制度に参加できない生徒がいます。

GAP 02

国際コース以外は対象外

一部コースだけに留学制度があり、一般コースの生徒は利用できない状態になっています。

GAP 03

短期研修後の選択肢がない

短期研修に参加した後、3ヵ月・6ヵ月・1年間へ進みたい生徒の相談先が校内にありません。

GAP 04

提携校以外を希望している

別の国、都市、開始時期、学校、専門分野を希望する生徒に対して、案内できる選択肢がありません。

GAP 05

英語力が足りない

現地高校への直接入学基準を満たさず、英語力アップのサポートが必要です。

GAP 06

海外大学進学の相談先がない

高校留学の制度はあるものの、海外大学・カレッジの出願まで支援できる体制がありません。

COMPLEMENT

今ある制度に、
新しい選択肢をプラス。

現在の留学制度をすべて変更する必要はありません。学校の既存プログラムを活かしながら、足りない国、期間、対象生徒、英語準備、海外進学支援を補完します。

CENTER

学校の既存制度

現在実施している海外研修、提携校プログラム、交換留学、デュアルディプロマ(DDP)などはそのまま継続していただけます。 既存の事業者様との関係にも影響しません。

  • 選抜外の生徒
  • 一般コースの生徒
  • 3ヵ月留学
  • 6ヵ月留学
  • 1年間留学
  • 別の国・都市
  • 英語準備
  • 海外高校卒業
  • 海外大学進学
  • 奨学金活用
  • 保護者相談
  • 現地生活支援

「校内選考に通らなかった生徒への案内がない」——そのご相談から始められます。 現在の制度をお聞かせいただければ、対応できていない範囲を整理してご提案します。

OUR NETWORK

世界の学びと、御校をつなぐ。

成功する留学でご案内している学校の一部です。

HIGH SCHOOLS高校

  • Newlands College(ニュージーランド)
  • Onslow College(ニュージーランド)
  • Fulford Academy(カナダ)
  • Burnside High School(ニュージーランド)
  • Bodwell High School(カナダ)
  • Appleby College(カナダ)
  • Waiuku College(ニュージーランド)
  • John Paul College(オーストラリア)
  • Moreton Bay College(オーストラリア)
  • Rangitoto College(ニュージーランド)
  • Urban International School(カナダ)
  • Royal Crown School(カナダ)

UNIVERSITIES大学

  • San Diego State University(アメリカ)
  • UC San Diego(アメリカ)
  • Deakin University(オーストラリア)
  • University of Victoria(カナダ)
  • University of East Anglia(イギリス)
  • University of Exeter(イギリス)
  • Newcastle University(イギリス)
  • University of Leeds(イギリス)
  • Shoreline Community College(アメリカ)
  • INTI International University(マレーシア)
  • Kapiʻolani Community College(アメリカ)

BY SITUATION

学校の状況別のご提案

現在の制度の形によって、補える範囲と優先順位は異なります。近い状況の項目を開いてご確認ください。

TYPE A

短期海外研修がある学校

よくある課題

  • 短期研修後の次のステップがない
  • 3ヵ月以上の希望者に対応できない
  • 渡航先が1ヵ国に限定されている
  • 留学経験と進路指導が接続していない

ご提案

  • 短期研修参加者向けの中長期留学説明会
  • 3ヵ月・6ヵ月・1年間へのステップアップ設計
  • 学校指定外の国への個別留学
  • 帰国後の個別相談・海外大学進学ガイダンス
TYPE B

海外進学実績を伸ばしたい学校

よくある課題

  • 海外大学を希望する生徒がいても、校内に出願まで支援できる体制がない
  • ファウンデーションやカレッジ経由など、海外大学への入学ルートの情報が不足している
  • 英語スコアの取得時期から逆算した進路指導ができていない
  • 海外進学の実績を、生徒募集や学校の特色として打ち出せていない

ご提案

  • 生徒・保護者向けの海外大学進学ガイダンス
  • 国・大学・専攻の選定から出願・ビザ・滞在先まで個別に支援
  • 英語スコアの取得計画と、留学前の英語準備
  • 高校留学から海外大学進学までをつないだ段階設計と、進学実績の整理
TYPE C

選抜制の留学制度がある学校

よくある課題

  • 英語力や成績基準により参加できない生徒がいる
  • 国際コース以外の生徒が参加できない
  • 制度外の留学相談が特定の教員に集中する
  • 選考外の生徒・保護者へ代替案を提示できない

ご提案

  • 選抜外の生徒への個別留学相談
  • 英語準備から始める高校留学
  • 3ヵ月・6ヵ月・1年間の代替プラン
  • 別の国・開始時期のご提案/海外大学進学支援
TYPE D

留学を認めているが、指定プログラムがない学校

よくある課題

  • 各家庭が留学先や留学会社を個別に探している
  • 学校が留学先の内容を把握しにくい
  • 生徒ごとに手続きと報告方法が異なる
  • 緊急連絡先が統一されていない
  • 教員の個別対応の負担が増えている

ご提案

  • 学校推奨の留学相談窓口の設置
  • 国・期間別のモデルプランの整備
  • 保護者向け説明会の実施
  • 学校への進捗共有/緊急連絡体制の共通化
TYPE E

国際コース新設・学校改革を進めている学校

よくある課題

  • 海外研修の内容が未確定
  • 新コースの募集上の目玉が必要
  • 海外進学ルートを整備したい
  • 初年度から大人数で実施するのが難しい
  • 外部パートナーを選定中

ご提案

  • 1名から始められる個人留学
  • 少人数のパイロットプログラム
  • 短期・ターム・1年間の段階設計
  • 海外大学進学ロードマップ/生徒募集用資料/保護者説明会
TYPE F

留学制度がほぼない学校

よくある課題

  • 生徒・保護者から相談があっても案内先がない
  • 大規模な団体研修を新設するのは負担が大きい
  • どこから着手すればよいか判断が難しい

ご提案

  • 生徒・保護者向け留学説明会からの開始
  • 校内での個別相談/夏休みプログラムの紹介
  • 生徒1名からの中長期留学
  • 奨学金・助成制度セミナー/海外大学進学ガイダンス/パンフレット設置

PROGRAMS

短期研修の「次」から、
海外大学進学まで。

御校の現状に合わせて、どの段階からでも始められます。全国1,444校の私立高校のうち、海外プログラム実施校の約半数は短期研修のみ。3ヵ月以上の留学を制度化している学校は3分の1にとどまります(当社調査・2026年)。既存の研修を置き換えるのではなく、その先を「補完」する形で、8つのプログラムをご用意しています。

PROGRAM 01

英語準備プログラム

渡航前・校内で実施
対象
  • 留学先の英語基準にまだ届かない生徒
  • 選抜制プログラムに参加できなかった生徒
  • 海外大学出願のスコアが必要な生徒
内容

英検・IELTSの模擬試験で現在地を測り、4技能別に弱点を診断。志望校・留学要件から逆算した目標スコアを設定し、個別学習計画を作成して週次で学習を管理します。英検準2級からIELTS 6.5~7.0まで、段階的なレベルアップを設計します。

導入のポイント

渡航を伴わないため校内だけで開始でき、先生の個別対応を軽減します。担当コンサルタントが生徒・保護者・先生に直接ご説明します。

PROGRAM 02

短期海外研修

1~4週間
対象
  • 初めての海外体験となる生徒
  • 学年・コース単位での実施
内容

語学研修を軸に、ホームステイまたは学生寮での滞在、現地校交流、大学訪問、探究活動やフィールドワークを組み合わせて実施します。

導入のポイント

既存の研修はそのまま継続いただけます。参加者向けに「次の一歩」を示す中長期留学説明会をセットで行い、短期研修を制度の入口として機能させます。

PROGRAM 03

ターム留学

約3ヵ月(1学期)
対象
  • 短期研修からステップアップしたい生徒
  • 1学期単位で現地校生活を経験したい生徒
  • 初めて中長期留学を制度化する学校
内容

ニュージーランド・オーストラリア・カナダ・アメリカの現地高校に在籍し、現地生と同じ授業を受けます。滞在はホームステイまたは寮。首都圏私立校の受け入れ実績がある学校を中心にご案内し、語学準備と現地校を組み合わせた形にも対応します。

導入のポイント

3~5名の少人数から開始できます。初年度は対象学年・渡航国・出発時期を限定して設計し、参加者アンケートや帰国後の校内発表など「翌年度の拡大判断に使えるデータ」を残します。

PROGRAM 04

セメスター留学

約5~6ヵ月
対象
  • 英語で教科を学ぶ経験を積みたい生徒
  • 帰国後の進路検討につなげたい生徒
内容

現地高校で半年間、教科を履修して英語で学びます。現地の活動にも参加しながら、帰国後の進路相談まで対応します。

導入のポイント

単位認定の考え方(留学期間を在籍期間として扱い、3年間で卒業する設計)と、出発時期から逆算した年間スケジュールを校内向けにご提示します。

PROGRAM 05

1年間の高校留学

約10~12ヵ月
対象
  • 高校1~2年生
  • 単位認定・復学を前提に検討する生徒
内容

現地高校への正規留学です。単位認定と復学を考慮した学校選定を行い、英語準備、出願、ビザ申請、現地フォローまで一貫して支援します。現地の高校を卒業したスタッフが、自身の実体験を踏まえて生徒・保護者・先生にお伝えします。

導入のポイント

返済不要のトビタテ!留学JAPAN(高校生等対象)など、学校を通じて申請する制度の書類作成・校内事務をサポートします。

PROGRAM 06

海外高校卒業留学

複数年
対象
  • 海外の高校を卒業したい生徒
  • 海外大学進学を前提とする生徒
内容

編入学年・卒業要件・必要単位を確認したうえで学校と地域を選定し、卒業後の進路設計まで見据えて支援します。

導入のポイント

在籍校からの転出手続きや保護者面談を含め、生徒1名からの個別相談で対応します。8ヵ国11都市の現地サポートオフィスが渡航中の生活・緊急対応を担います。

PROGRAM 07

デュアルディプロマ+オンラインAPコース

渡航なし・在籍のまま
対象
  • 渡航せずに海外進学の準備を進めたい生徒
  • 総合型選抜・海外大学出願に活かしたい生徒
  • 国際コースの目玉を検討している学校
内容

日本の高校に在籍したまま、オンラインで米国高校の卒業資格(デュアルディプロマ)を取得。大学レベルのAP科目をオンラインで履修し、海外大学の単位認定や国内の総合型選抜に活用します。AP科目のみの単科導入も可能です。

導入のポイント

全国の私立高校でデュアルディプロマを実施しているのはまだ43校(3.0%)。セルフペース教材+専任コーチ+24時間チューターで学校側の運用負担を抑え、校内説明会には専門家が同席します。

PROGRAM 08

海外大学・カレッジ進学支援

進学
対象
  • 高校1~3年生
  • 国内大学と海外大学を併願検討する生徒
内容

国・大学・専攻選びから、ファウンデーション、インターナショナル・イヤー・ワン、カレッジ、大学直接入学まで進学ルートを比較します。英語準備、出願、ビザ、滞在先の手配まで対応。当社の推薦制度「Global Admission Program(GAP)」では、英ラッセルグループ・豪Group of Eightを含む英語圏の提携大学へ、校長推薦と成績・英語資格で出願でき、出願手続きサポートは無料です。

導入のポイント

在籍したまま、渡航を伴わずに始められる進学サポートです。国内大学との併願が可能で、UNSW College(豪)・UCSI大学(マレーシア)とのパートナーシップにより、御校も海外大学への推薦ルートを持てます。

導入を支える、学校向けのサポート

プログラムの前後にある「校内の仕事」も一緒に担います。決裁の要らない小さな入口から始め、需要を数字にしてから段階的に導入できます。

  • 国際教育現状診断(制度・需要・校内体制の整理)
  • 生徒・保護者説明会と留学希望アンケートで需要を数値化
  • 学校推奨の個別留学相談窓口(生徒1名から)
  • 奨学金・助成金の申請支援(東京都私学財団・トビタテ!留学JAPAN)
  • 出発時期から逆算した年間スケジュールと校内合意形成の伴走
  • 危機管理体制・海外サポートデスク・帰国後フォロー
  • 教員向け海外教育視察(先生ご自身の目で受け入れ校を確認)

GLOBAL ADMISSION PROGRAM

御校の「校内推薦」で、海外大学へ。
当社独自の海外協定大学 学校推薦制度

海外大学と協定を結び、推薦枠を持つ私立高校は全国で128校(8.9%)まで広がっています(当社調査・2026年)。Global Admission Program(GAP)は、当社の海外提携大学ネットワークを通じて、御校に「海外大学への校内推薦ルート」を制度として持っていただく仕組みです。

制度の仕組み

  • 当社の海外提携大学ネットワークを通じた、独自の推薦・出願支援制度
  • 出願要件(成績・英語スコア)を事前に確認し、校長推薦で出願
  • 学校は調査書・推薦書を用意。出願手続きは当社が無料でサポート
  • 国内大学との併願が可能。生徒・保護者の選択リスクを抑えられます

御校にとってのメリット

  • 海外大学への「校内推薦ルート」を制度として設計できる
  • 英語準備プログラム(英検・IELTS対策)と一体で運用できる
  • 合格実績を入試広報・学校案内に活用できる
  • 渡航を伴わないため、在籍中の生徒・保護者にすぐご案内できる

出願から入学までの流れ

  1. 1校内推薦成績・英語スコアの要件を確認し、校長推薦を決定
  2. 2出願支援調査書・推薦書をもとに、当社が出願手続きを無料でサポート
  3. 3条件付き合格英語スコア等の条件付きで合格を確保
  4. 4英語準備条件達成に向けて、英語準備プログラムで目標スコアまで伴走
  5. 5入学ビザ・滞在先の手配から渡航後のサポートまで一貫対応

提携大学(例)

英国ラッセルグループ、豪州Group of Eightをはじめ、英語圏の主要大学への進学ルートを持っています。

  • University of Bristol英ラッセルグループ/QS世界51位
  • University of Birmingham英ラッセルグループ/QS世界76位
  • University of Western Australia豪Group of Eight/QS世界77位
  • University of Glasgow英ラッセルグループ/QS世界79位
  • Adelaide University豪Group of Eight/QS世界82位
  • University of Leeds英ラッセルグループ/QS世界86位
  • Durham University英ラッセルグループ/QS世界89位
  • University of Sheffield英ラッセルグループ/QS世界92位
  • University of Nottingham英ラッセルグループ/QS世界97位
  • Queen Mary University of London英ラッセルグループ/QS世界110位
アメリカ
Northeastern University/Arizona State University/American University/George Mason University/Oregon State University/Auburn University/University of Utah/UMass Amherst/University of Illinois Chicago/Florida International University/Louisiana State University/Pace University ほか
イギリス
Newcastle University/University of Essex/University of Exeter/Lancaster University/University of Liverpool/University of York/University of East Anglia/Queen's University Belfast/University of Surrey/University of Sussex/University of Strathclyde/University of Aberdeen ほか
オーストラリア・ニュージーランド
University of Newcastle/Murdoch University/Flinders University/Massey University(NZ) ほか

※ 順位はQS世界大学ランキング2026。掲載は提携ネットワーク運営各機関の公表情報(2026年8月時点)に基づく代表例で、提携状況・出願条件は変動します。最新の対象校リストは個別にご案内します。

あわせてご案内できる進学ルート

  • UNSW College(オーストラリア):豪州の主要8大学連合Group of Eightに属するUNSW Sydneyへの進学準備プログラム。日本での運営母体は教育大手の京進グループ
  • UCSI大学(マレーシア):日本校(東京)のファウンデーション課程から、UCSI本校のほか豪クイーンズランド大学(Group of Eight)・英エクセター大学(ラッセルグループ)など海外の提携大学へ進学可能。国内提携校には指定校推薦・校内説明会・進路相談を提供

推薦制度の導入には費用がかかりません。
まずは御校の生徒の成績・英語スコアの分布から、対象になりうる大学をご案内します。

BEFORE / DURING / AFTER

出発手続きだけでなく、
留学前から帰国後まで支援します。

渡航までの準備、現地での生活、そして帰国後の振り返りと進路相談まで、一貫した窓口で対応します。

BEFORE

留学前

  • 目的と進路の整理
  • 英語力・成績の確認
  • 学校・プログラムの選定
  • 英語準備
  • 出願
  • ビザ
  • 滞在先
  • 保険
  • 航空券
  • 保護者へのご説明
  • 複数回のオリエンテーション
DURING

留学中

  • 学校生活の相談
  • 留学生活全般の相談
  • ホームステイ・寮の相談
  • 英語学習の相談
  • ビザ・滞在期間の相談
  • 緊急時対応
  • 保護者対応
  • 在籍校との連携
  • 必要に応じた転校・期間変更の相談
AFTER

帰国後

  • 留学経験の振り返り
  • 学校への報告
  • 校内発表
  • 探究テーマへの接続
  • 次の留学相談
  • 国内大学進学
  • 海外大学進学
  • 専攻・キャリア相談

SCHEDULE

留学実施までの標準スケジュール

留学プログラムは、出発時期の半年前から1年前を目安に準備します。 学校の年間行事、対象学年、留学先の入学時期、ビザ、奨学金・助成制度の申請時期に合わせて、募集・手続きを設計します。
以下は標準例であり、国、学校、プログラム、助成制度によって時期は異なります。

学校 成功する留学 生徒・保護者
  1. 4~6月

    学校ヒアリング・制度確認

    対象学年、期間、留学先の検討。現在の制度と、対応できていない範囲を整理します。

    学校成功する留学
  2. 4~9月

    生徒・保護者向け事前説明会

    留学の種類、費用の考え方、学校規定、単位・復学の扱いをご説明します。

    学校成功する留学生徒・保護者
  3. 6~10月

    申込受付・個別相談

    英語力・成績・希望内容を確認し、生徒ごとにプランを設計します。

    成功する留学生徒・保護者
  4. 8~11月

    学校選定・出願・滞在先・ビザ等の手続き

    必要書類のご案内と作成支援を行います。学校推薦が必要な書類は在籍校にご協力いただきます。

    学校成功する留学生徒・保護者
  5. 10~11月

    現地手続き完了・渡航条件の最終確認

    受入校の決定、滞在先の確定、渡航に必要な条件を確認します。

    成功する留学
  6. 11~1月

    複数回のオリエンテーション

    保険・航空券・連絡体制の確認、現地生活と学習の準備を行います。

    成功する留学生徒・保護者
  7. 1月出発

    出発

    渡航後は現地サポートと連携し、生活の立ち上がりを確認します。

  8. 留学中

    定期フォロー

    学校・家庭との連携、生活・学習・ビザに関する相談に対応します。

    成功する留学
  9. 帰国後

    振り返り・学校報告・進路相談

    経験の言語化、校内発表の準備、次の進路の検討を支援します。

    学校成功する留学生徒・保護者
スケジュール内での主な作業分担
区分 学校 成功する留学 生徒・保護者
主な作業
  • 校内方針の決定
  • 対象学年・人数の決定
  • 年間行事との調整
  • 校内案内
  • 推薦・選考
  • 単位認定
  • 復学・進級の判断
  • 助成制度の学校申請
  • プログラム案の作成
  • 留学先の比較
  • 説明会の実施
  • 個別相談
  • 出願
  • ビザ
  • 滞在先
  • 保険・航空券のご案内
  • オリエンテーション
  • 現地支援
  • 帰国後支援
  • 説明会への参加
  • 申込
  • 書類準備
  • 費用の確認
  • 英語学習
  • オリエンテーションへの参加
  • 学校規定の順守
海外の高校で学ぶ生徒たち

その一歩が、
未来の選択肢になる。

FLOW

学校プログラム導入の流れ

校内での検討・意思決定に合わせて進めます。STEP 1・2の段階でのご相談も歓迎します。

  1. STEP01

    初回相談

    現在の海外研修、留学制度、生徒・保護者からの相談内容を確認します。オンラインでの実施も可能です。

  2. STEP02

    現状分析

    対応できている範囲と、対応できていない範囲を切り分けます。

    • 既存プログラム
    • 対象学年
    • 参加条件
    • 参加できない生徒
    • 希望国
    • 希望期間
    • 予算
    • 英語力
    • 単位・復学
    • 奨学金
    • 海外進学ニーズ
  3. STEP03

    企画案作成

    原則として複数案をご用意します。期間、留学先、内容、人数、予算、支援範囲を明示します。

    • 最小構成
    • 標準構成
    • 発展構成
  4. STEP04

    校内検討

    校内会議や稟議にそのままご利用いただける資料を作成します。

  5. STEP05

    生徒・保護者説明会

    学校単位で説明会を実施します。校内開催・オンライン開催のいずれにも対応します。

  6. STEP06

    個別相談・選考

    生徒ごとの目的、英語力、成績、予算、進路を確認します。選考は学校の規定に沿って進めます。

  7. STEP07

    出願・手続き

    学校出願、ビザ、滞在先、保険、航空券などの手続きを進めます。

  8. STEP08

    出発前準備

    事前の英語学習と、複数回のオリエンテーションを行います。

  9. STEP09

    渡航・現地支援

    現地校・サポート先と連携し、生徒・保護者を支援します。在籍校へ状況を共有します。

  10. STEP10

    帰国後

    振り返り、報告会、次の留学相談、進路相談につなげます。

登校する制服姿の高校生たち

ENGLISH PREPARATION

海外で学ぶ準備は、
出発前から始まります。

現時点の英語力から、実現可能な準備ルートを設計します。基準に届いていない場合は、事前英語研修を組み合わせ、開始時期を含めて再設計します。

  • 現在の英語力の確認
  • 希望校の英語基準の確認
  • 英検・IELTS・TOEFL等の学習計画
  • 事前英語研修
  • 英語で教科を学ぶ準備
  • 生活英語・ホームステイ準備
  • 学習習慣の形成
  • 留学開始時期の再設計

SCHOLARSHIP

奨学金として利用できる制度を確認し、
学校と一緒に留学計画を検討します。

制度によって、対象期間、学校推薦の要否、申請主体(学校か家庭か)が異なります。申請時期から逆算して、募集・選考・手続きのスケジュールを設計します。

制度名 対象地域 対象期間 学校推薦 申請主体 助成額の目安
トビタテ!留学JAPAN 全国 制度により異なる 必要な場合あり 学校経由 月額12~16万円(渡航先により異なる)+渡航準備金
拠点形成支援事業(地域協議会) 都道府県により異なる 地域課題×研修×留学 必要な場合あり 学校・協議会 制度により異なる
都道府県・自治体の留学支援 自治体ごと 制度により異なる 制度により異なる 制度により異なる 制度により異なる
東京都私学財団
私立高等学校海外留学推進助成事業
東京都内の私立高校 概ね1学期以上(3ヵ月・6ヵ月・1年間の区分) 必要 学校が取りまとめ 3ヵ月 55万円/6ヵ月 80万円/1年間 155万円(上限)
学校独自の奨学金 学校ごと 学校ごと — 学校 学校ごと
民間財団 財団ごと 財団ごと 制度により異なる 制度により異なる 財団ごと
ご確認ください
・採択および助成対象になることを保証するものではありません。
・制度の内容は年度ごとに変更されます。応募にあたっては、必ず最新の公式要項をご確認ください。
・申請主体が学校か家庭かは制度により異なります。学校推薦や学校による取りまとめが必要な制度があります。
・東京都私学財団の助成事業は、学校推薦を受け、学校が責任を持つ海外留学プログラムが対象となります。
・助成額は上限の目安です。年度により変更されるため、応募時は必ず最新の要項をご確認ください。

ROLES

学校と私たちで、
役割を分けて支える。

責任範囲をあらかじめ明確にすることで、校内での説明と保護者へのご案内がしやすくなります。

御校

学内の判断・制度運用

学籍・単位・校内承認

成功する留学

相談・準備・現地支援

留学先比較・出願・渡航準備

生徒・学生

自分に合う留学へ

目的・期間・進路に合わせて

学校 成功する留学 生徒・保護者
  • 留学可否の判断
  • 校内案内
  • 学校推薦
  • 校内選考
  • 単位認定
  • 復学・進級
  • 学校規定の設定
  • 助成制度の学校手続き
  • カウンセリング
  • 留学先のご提案
  • 出願
  • ビザ
  • 滞在先
  • 保険・航空券のご案内
  • オリエンテーション
  • 現地生活支援
  • 保護者対応
  • 学校への進捗共有
  • 最終決定
  • 費用負担
  • 必要書類の準備
  • 英語学習
  • 学校規定の確認
  • オリエンテーションへの参加
  • 現地規則の順守

SAFETY

生徒、保護者、学校が状況を把握できる支援体制。

出発前に連絡経路を確認し、留学中は生徒・保護者・在籍校の三者へ状況を共有します。

留学前

  • 緊急連絡先の確認
  • 連絡経路の書面での共有
  • 保険内容のご案内

留学中

  • 現地学校との連携
  • ホームステイ・寮の相談
  • 留学生活全般の相談
  • 英語学習の相談
  • 緊急時の初動対応
  • 保護者への状況連絡
  • 在籍校への報告
  • ビザ・滞在期間の確認
  • 転校・期間変更の相談

帰国時

  • 帰国・復学の確認
  • 進路相談
  • 学校への報告

保険

出発前に、治療・救援費用、賠償責任、携行品などを補償する海外留学保険の手配をご案内します。補償内容と保険料は、プログラムと渡航先に合わせて生徒・保護者へご説明します。海外留学保険について

緊急時

現地提携サポートオフィス(8ヵ国11都市)と受入校が初動対応にあたり、保護者と在籍校へ状況をご連絡します。対応可能な時間帯・体制はプログラム・渡航先により異なるため、出発前に連絡経路を書面で確認いただきます。

中止・中断時

渡航前の中止、留学中の中断・期間変更の取り扱いと費用(取消料・返金の条件)は、「サポート参加条件書」に定めます。お申し込み前に書面でご確認いただきます。

DIFFERENCE

団体研修に加えて、
生徒一人ひとりの進路まで支援します。

団体研修そのものを否定するものではありません。対応できる範囲の違いをご確認いただくための整理です。

観点 一般的な団体研修 成功する留学
実施単位全員または一定人数で同じ日程生徒1名から対応
期間短期が中心短期から1年間、海外進学まで
内容全員共通のプログラム国、期間、英語力、進路に応じてご提案
終了後研修終了で完結次の留学や進学へ接続
支援範囲旅行運営が中心英語準備、出願、ビザ、進路まで
対象生徒校内の対象者のみ選抜外・一般コースの生徒にも対応

生徒・保護者向け説明会の実施からでも導入できます。 校内開催・オンライン開催のいずれにも対応。テーマや対象学年に合わせて内容を調整します。

MODELS

高校向け導入モデル

代表的な5つの導入パターンです。複数を組み合わせて段階的に導入することもできます。

CASE STUDIES

御校では、こんな活用ができます。

以下は支援内容をご理解いただくためのモデル例です。実際の導入実績・学校からのコメントではありません。

海外の高校の授業風景(イメージ)
私立中高一貫校

短期研修しかない学校に、中長期の選択肢を追加

既存制度
2週間の短期研修
導入前の課題
研修後の希望者に案内できる制度がない
対象生徒
研修参加者と一般コース生
支援内容
中長期説明会/個別相談/出願/ビザ
留学期間
3ヵ月・1年間
実施後の変化
研修後の相談を制度として受けられるようになった
私立高等学校

海外大学進学サポートを提供

既存制度
国内大学向けの進路指導のみ
導入前の課題
海外大学を希望する生徒に、校内で案内できる情報と支援がない
対象生徒
海外大学進学を希望する高校1~3年生
支援内容
進学ガイダンス/個別相談/英語スコア計画/出願・ビザ・滞在先の手配
進学ルート
ファウンデーション、カレッジ、大学直接入学(生徒ごとに選定)
実施後の変化
海外進学を校内の進路選択肢として案内できるようになった
私立高等学校(国際コース新設)

生徒1名から開始し、翌年度に制度化

既存制度
なし(国際コースを新設する段階)
導入前の課題
初年度から大人数での実施が難しい
対象生徒
希望者1名からのパイロット
支援内容
個別留学/保護者説明会/募集資料の作成
留学期間
約6ヵ月
実施後の変化
実績をもとに翌年度から校内制度として整備

OUR RESULTS

数字で見る成功する留学

25万人 累計留学支援者数
40年以上 創業からの年数
15ヵ国 対応国数
740校 紹介可能な提携校数
8ヵ国11都市 現地サポートオフィス

COST

費用の目安と、決まり方。

費用は「どこへ、どのくらいの期間、どの滞在形態で」によって決まります。お見積もりは無料です。企画の段階で、最小構成・標準構成・発展構成の3案の概算をご提示します。

費用を決める5つの要素

  • 留学先の国・都市
  • 期間(1週間の研修から1年間の留学まで)
  • 滞在形態(ホームステイ・学生寮)
  • 含まれる支援の範囲(英語準備、現地サポート、保護者対応など)
  • 人数(学校単位の研修の場合)

現在の制度で対応できていない範囲だけを補う構成にすれば、費用もその範囲に絞られます。奨学金・助成制度と組み合わせた計画もご一緒します。

高校留学の費用の目安(生徒1名あたり)

期間合計の目安
短期留学(1週間~3ヵ月)30~150万円
長期留学(1年間)350~800万円/年

国別の年間目安:アメリカ 350~1,000万円/カナダ 350~700万円/オーストラリア 400~750万円/イギリス 600~1,300万円/ニュージーランド 350~600万円

一般的な私費留学(交換留学を除く)の目安で、学費・滞在費・生活費・ビザ費用を含みます。航空券・海外旅行保険は別途かかります。公立・私立、地域、滞在方法、為替により費用は大きく異なり、名門私立校や全寮制の学校では上記を超える場合があります。2026年10月時点の概算です。大学・専門学校の学生向けの目安は大学向けページをご覧ください。

FAQ

よくあるご質問

生徒1名でも相談できますか。

はい。生徒1名からご相談いただけます。学校単位のプログラムがない場合でも、個別留学としてご支援できます。

すでに提携している事業者があっても相談できますか。

はい。現在の提携先を変更していただく必要はありません。既存プログラムの対象外となる生徒、期間、国、進路について補完する形でご提案します。

校内選考に通らなかった生徒も対応できますか。

対応できます。英語力や成績の状況を確認したうえで、英語準備を含む代替プランや、別の開始時期・国のご提案を行います。

国際コース以外の生徒も利用できますか。

はい。コースの区分にかかわらずご相談いただけます。学校の規定に沿って進めます。

学校指定外の国にも留学できますか。

ご相談いただけます。対応国・都市の一覧をもとに、生徒の目的と進路に合わせてご提案します。学校の規定で渡航先に制限がある場合は、事前にご確認をお願いします。

3ヵ月、6ヵ月、1年間から選べますか。

選べます。ターム留学(約3ヵ月)、セメスター留学(約5~6ヵ月)、1年間留学(約10~12ヵ月)をご用意しています。留学先の学期区分により、開始時期と期間の組み合わせが決まります。

英語力が低い生徒も相談できますか。

ご相談いただけます。現時点の英語力から、実現可能な準備ルートを設計します。希望校の基準に届いていない場合は、事前英語研修を組み合わせ、開始時期を含めて調整します。

留学前の英語準備はできますか。

できます。英語力の確認、学習計画の作成、英検・IELTS・TOEFL等の対策、英語で教科を学ぶ準備、生活英語やホームステイ準備までご案内します。

単位認定や復学について相談できますか。

留学先での履修内容や在籍証明などの情報を整理してご提供します。単位認定および復学・進級の判断は在籍校の規定に基づくため、学校のご担当者様と事前に条件を確認しながら進めます。

海外高校卒業にも対応していますか。

対応しています。編入学年、卒業要件、必要単位を確認したうえで、学校・地域の選定と卒業後の進路設計をご支援します。

海外大学進学にも対応していますか。

対応しています。国・大学・専攻の選定、ファウンデーション、インターナショナル・イヤー・ワン、カレッジ、大学直接入学など、進学ルートの比較からご支援します。

奨学金の申請を代行してもらえますか。

制度により申請主体が異なります。学校が申請・取りまとめを行う制度では、学校のご担当者様に手続きをお願いすることになります。当社は、制度の整理、留学計画との整合、必要書類の作成支援を行います。採択や助成を保証するものではありません。

保護者向け説明会を依頼できますか。

承っています。校内開催・オンライン開催のいずれにも対応します。対象学年やテーマに合わせて内容を調整します。

学校への進捗報告はありますか。

あります。出願・ビザ・渡航準備の進捗を、学校のご担当者様へ定期的に共有します。共有の頻度と形式は学校ごとに設定します。

現地で問題が起きた場合はどうなりますか。

現地サポート・受入校と連携して初動対応を行い、保護者と在籍校へ状況をご連絡します。対応可能な時間帯・体制はプログラムと渡航先により異なるため、出発前に連絡経路を書面で確認いただきます。

既存の団体研修と併用できますか。

できます。団体研修は現状のまま継続いただき、その対象外となる生徒・期間・国について当社が補完する形をとる学校が多くあります。

費用はどのように決まりますか。

留学先、期間、滞在形態、含まれるサービスの範囲によって決まります。企画案の段階で、最小構成・標準構成・発展構成それぞれの概算をご提示します。

DOCUMENTS

校内での検討に、
使える資料を。

支援内容や連携のかたちを、資料でご確認いただけます。ご担当者間での共有にもお役立てください。フォームからお申し込みいただくと、担当より3営業日以内にお送りします。

中学・高校の教員向け
選ばれる学校になるための 留学制度導入・拡充ガイド

  • 中学・高校を取り巻く環境
  • 留学制度に生じる6つの空白
  • 学校状況別の提案
  • 短期から長期へのロードマップ
  • 3ヵ月・6ヵ月・1年間の違い
  • 年間スケジュール
  • 奨学金・助成制度
  • 学校・家庭・成功する留学の役割
  • 導入モデル
  • 支援範囲
  • 実績
  • 相談方法
資料サンプル:大学・専門学校を取り巻く環境
大学・専門学校を取り巻く環境
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掲載画像はご提案資料のサンプルです。

COMPANY

留学事業の開始は
1984年。
40年以上、25万人を支援してきました。

  • 設立 1976年/資本金 1億円
  • 従業員数 15名(2026年3月現在)/株主 XTech株式会社
  • 本社所在地:東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント 1階
  • TEL 03-6634-3360
  • 受付:月~土 10:00~18:00(水・日・祝日を除く)
  • お問い合わせ・資料のお申込みには、3営業日以内に担当からご連絡します
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GIO CLUB株式会社 代表取締役社長 岡野健三
GIO CLUB株式会社 代表取締役社長岡野 健三

現在の制度で対応できていない生徒の留学を、
一緒に考えます。

具体的な企画が決まっていない段階でも、生徒1名からのご相談でも構いません。 すでに他の事業者様とお取り引きのある学校からのご相談も承っています。

お電話でのお問い合わせ 0120-945-504

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