教育機関の皆様向けサイト

個人で留学をお考えの方はこちら

海外大学のキャンパス

大学・短期大学・専門学校の皆様へ

教職員のご負担なく、
学生の海外挑戦をサポート。

協定校以外の留学や、休学留学、海外インターンシップも。
個別相談と手続きを支え、学生の選択肢を広げます。

  • 1名から相談OK
  • 企画前のご相談も歓迎

ST STAR AWARDS アジア最優秀留学エージェント殿堂入り

アジアNo.1

留学エージェント殿堂入り

ST Star AwardsアジアNo.1留学エージェントを5回受賞。アジア初の殿堂入りを果たしました。ST Star Awardsとは?

提携校15ヵ国、740校

提携校

15ヵ国 740校

幅広いネットワークから、一人ひとりの目的や語学力に合った留学プランをご紹介できます。

利用者累計25万人突破

実績40年

利用者累計25万人

留学事業は1984年開始。多くの方に選ばれてきた実績があります。

一般社団法人 海外留学協議会 JAOS

出発前から現地まで

ワンストップでバックアップ

「留学業界団体JAOS」に加盟しており、現地提携サポートオフィスも8ヵ国11都市にあります。

ISSUES

学生の留学ニーズが多様化する一方、
個別対応の負担が増えています。

① 相談の「幅」が広がっている

ISSUE 01

目的・国・期間が学生ごとに異なる

語学・専門科目・インターン、英語圏・アジア、2週間~1年。希望が分散し、既存の協定プログラムの枠に収まらない相談が増えています。

ISSUE 02

協定校以外を希望する学生がいる

学内に紹介できる先がなく、学生が個別に留学会社を探して手続きする状況に。大学として内容や安全面を把握できません。

ISSUE 03

語学・ワーホリ・インターンの比較が難しい

制度・費用・ビザ・得られる成果が仕組みごとに異なり、学生自身では比較できません。担当者も全領域に詳しくなるのは困難です。

② 対応の「量」が増えている

ISSUE 04

出願・ビザ・滞在の相談に時間がかかる

出願書類、ビザ申請、滞在先や保険の手配。一人ひとり条件の異なる事務の問い合わせが、年間を通じて継続的に発生します。

ISSUE 05

留学センターの人員が不足している

相談件数は増える一方、対応できる時間と人員には限りがあります。担当者の異動で、蓄積したノウハウが途切れることも。

ISSUE 06

保護者対応が必要になる

費用・安全・緊急時の連絡体制について、保護者からの問い合わせに大学として答える場面が増えています。

③ 学内で持ちにくい「専門情報」

ISSUE 07

休学留学の相談が多い

学籍上の位置づけ、在学期間・学費・奨学金への影響、そして実際の手続き。制度と実務の両面を説明する負担が大きい領域です。

ISSUE 08

海外大学院の相談に対応できない

出願要件(GPA・英語スコア・推薦状)や専攻選択、奨学金の情報を学内で持ちにくく、相談に十分に応えられません。

ISSUE 09

帰国後のキャリアとの接続が求められる

留学経験を就職活動や進路にどう言語化し、つなげるか。キャリアセンターとの連携を含む支援が求められています。

COMPLEMENT

今ある制度に、
新しい選択肢をプラス。

既存の協定プログラムや学内制度はそのまま継続いただき、その対象外となる相談を当社が受け皿として担当します。

CENTER

大学の既存制度

協定留学、短期語学研修、学部主催の海外プログラムなどはそのまま継続いただけます。 学籍・単位認定・休学復学などの学内制度は大学が引き続き所管します。

  • 協定校以外への留学
  • 休学留学
  • 語学+専門分野
  • 語学+インターン
  • ワーキングホリデー
  • ボランティア
  • 専門分野別研修
  • 大学院進学
  • 卒業後の留学
  • 学生個人の短期研修

OUR NETWORK

世界の学びと、御校をつなぐ。

成功する留学でご案内している学校の一部です。

HIGH SCHOOLS高校

  • Newlands College(ニュージーランド)
  • Onslow College(ニュージーランド)
  • Fulford Academy(カナダ)
  • Burnside High School(ニュージーランド)
  • Bodwell High School(カナダ)
  • Appleby College(カナダ)
  • Waiuku College(ニュージーランド)
  • John Paul College(オーストラリア)
  • Moreton Bay College(オーストラリア)
  • Rangitoto College(ニュージーランド)
  • Urban International School(カナダ)
  • Royal Crown School(カナダ)

UNIVERSITIES大学

  • San Diego State University(アメリカ)
  • UC San Diego(アメリカ)
  • Deakin University(オーストラリア)
  • University of Victoria(カナダ)
  • University of East Anglia(イギリス)
  • University of Exeter(イギリス)
  • Newcastle University(イギリス)
  • University of Leeds(イギリス)
  • Shoreline Community College(アメリカ)
  • INTI International University(マレーシア)
  • Kapiʻolani Community College(アメリカ)

SERVICES

学生の目的に合わせた、
留学支援メニュー。

協定プログラムの「外側」を、学校の窓口として一体で担います。研修の企画・運営から、学生一人ひとりの個別相談、保護者対応、成果の可視化まで、必要な部分だけを組み合わせてご利用いただけます。

01

大学プログラムの企画・運営

御校の名前で実施する研修・派遣を、募集から現地運営まで受託します。既存の協定校プログラムの実務(募集・オリエンテーション・ビザ・引率・請求)だけをお任せいただく形も可能です。

  • 短期語学研修
  • 認定留学(セメスター/1年)
  • PBL型・インターン型研修
  • 学部・専門分野別の研修設計
  • 協定校派遣の実務受託
  • 引率・添乗・現地運営

02

協定校の外側にある留学の個別支援

協定プログラムに収まらない希望を、大学が把握できる形で引き受けます。制度の説明から手続きまで、学生が個別に留学会社を探す状況をなくします。

  • 休学留学
  • ワーキングホリデー
  • 海外インターン・ボランティア
  • 海外大学への編入
  • 海外大学院・MBA進学
  • 出願・ビザ・滞在先の手続き

03

学内の相談窓口・説明の場

留学センターの「手」を増やします。学内での定期相談会やオンライン窓口を当社が担い、保護者からの費用・安全のご質問にも大学と一緒にお答えします。

  • 学内個別相談会(定期開催)
  • オンライン相談窓口
  • 留学セミナー・留学フェア出展
  • 保護者説明会・保護者相談

04

成果の可視化・安全管理・キャリア接続

「行かせて終わり」にしない仕組みです。留学前後の変化をデータで示し、渡航中は8ヵ国11都市の現地サポートオフィスが支え、帰国後は経験を就職活動につなげます。

  • 危機管理・海外サポートデスク
  • 帰国後のキャリア接続支援

※ 4つの領域は個別にご利用いただけます。「学内相談会を1回」「協定校派遣のビザ手続きだけ」といった部分的なご依頼からも承っています。

学内相談会のみのご依頼も承っています。 実施頻度・対応時間・予約方法は、御校の運用に合わせて設計します。

HOW WE WORK

連携方法

御校の体制に合わせて、必要な形式を選んでいただけます。複数の組み合わせも可能です。

留学セミナー(テーマ例)

  • 初めての留学
  • 休学留学
  • 国別留学
  • 海外インターン
  • 海外大学院
  • 奨学金
  • 留学と就職
海外のキャンパスで学ぶ学生たち

その一歩が、
未来の選択肢になる。

STUDENT FLOW

学生支援の流れ

初回の相談から、帰国後の進路・就職相談まで、同じ窓口で継続して対応します。

  1. STEP01

    個別カウンセリング

    学生の希望と現状を確認します。学内・オンラインのいずれにも対応します。

  2. STEP02

    留学目的・専攻の整理

    在学中の専攻や卒業後の進路と照らして、留学の目的を言語化します。

  3. STEP03

    大学・プログラムの選定

    国、期間、費用、英語基準を比較し、複数の候補をご提示します。

  4. STEP04

    英語準備

    出願基準に応じて、学習計画と必要なスコアの取得時期を設計します。

  5. STEP05

    出願書類の作成

    必要書類の確認と作成支援を行います。学内の証明書類は大学へ依頼します。

  6. STEP06

    ビザ・滞在先

    ビザ申請の準備、滞在先の手配、保険・航空券のご案内を行います。

  7. STEP07

    出発前オリエンテーション

    現地生活、学習、緊急時の連絡方法について確認します。

  8. STEP08

    渡航

    渡航後の生活立ち上げを現地サポートと連携して確認します。

  9. STEP09

    定期フォロー

    学習・生活・ビザに関する相談に対応し、必要に応じて大学へ状況を共有します。

  10. STEP10

    編入・進路・就職相談

    帰国後の進路検討、大学院進学、就職活動への接続を支援します。

SAFETY

学生・保護者・大学が状況を把握できる体制。

出発前に連絡経路を確認し、留学中は学生・保護者・大学のご担当者へ状況を共有します。

保険

出発前に、治療・救援費用、賠償責任、携行品などを補償する海外留学保険の手配をご案内します。補償内容と保険料は、プログラムと渡航先に合わせて学生・保護者へご説明します。海外留学保険について

緊急時

現地提携サポートオフィス(8ヵ国11都市)と受入校が初動対応にあたり、保護者と大学へ状況をご連絡します。対応可能な時間帯・体制はプログラム・渡航先により異なるため、出発前に連絡経路を書面で確認いただきます。

中止・中断時

渡航前の中止、留学中の中断・期間変更の取り扱いと費用(取消料・返金の条件)は、「サポート参加条件書」に定めます。お申し込み前に書面でご確認いただきます。

SCHEDULE

大学向け標準スケジュール

以下は標準例です。留学先の学期、出願締切、ビザの所要期間により時期は異なります。

大学 成功する留学 学生
  1. 前年春~秋

    説明会・個別相談

    留学の種類と費用感を整理し、学内制度との関係を確認します。

    大学成功する留学学生
  2. 前年秋~冬

    学校・専攻の選定

    専攻内容、英語基準、費用を比較し、候補を絞り込みます。

    成功する留学学生
  3. 前年冬~春

    出願

    出願書類の作成、成績証明書・在学証明書の手配を進めます。

    大学成功する留学学生
  4. 春~夏

    英語準備・ビザ・滞在先

    必要スコアの取得、ビザ申請、滞在先の確定を進めます。

    成功する留学学生
  5. 夏

    出発前オリエンテーション

    現地生活、学習、緊急時の連絡方法を確認します。

    成功する留学学生
  6. 8~9月出発

    出発

    渡航後は定期フォローに移行します。

ROLES

学校と私たちで、
役割を分けて支える。

学籍・単位・学内制度に関わる判断は大学が所管し、学生対応と手続きの実務を当社が担当します。

御校

学内の判断・制度運用

学籍・単位・校内承認

成功する留学

相談・準備・現地支援

留学先比較・出願・渡航準備

生徒・学生

自分に合う留学へ

目的・期間・進路に合わせて

成功する留学が担当 大学が所管
  • 初回相談
  • 希望の整理
  • プログラム比較
  • 見積もり
  • 申込
  • 出願
  • ビザ
  • 滞在先
  • 保険
  • 航空券のご案内
  • オリエンテーション
  • 現地生活相談
  • 保護者対応
  • 学籍
  • 単位認定
  • 休学・復学
  • 学内制度の運用
  • 学内承認
  • 大学独自の奨学金

OUR RESULTS

数字で見る成功する留学

創業以来、語学留学から大学院進学まで幅広い留学を支援してきました。

25万人 累計留学支援者数
40年以上 創業からの年数
15ヵ国 対応国数
740校 紹介可能な提携校数
8ヵ国11都市 現地サポートオフィス

CASE STUDIES

大学・専門学校での事例

数々の国公私立大学・短期大学の海外研修・留学手配を支援しています。

海外の大学で学ぶ学生たち(イメージ)
中部圏私立大学(国際化推進センター)

「学生が行き先を選ぶ」年2回の大学附属語学研修

連携形式
大学附属語学研修の企画・運営(夏期・春期の年2回)
内容
8ヵ国・約20の大学附属プログラムから毎回5~10コースを提示。候補校選定・フライト手配・学内募集説明会まで一括対応
渡航先
カナダ・アメリカ・イギリス・アイルランド・オーストラリア・ニュージーランド・マレーシア・フィリピン
「毎回複数の国から選べる形にしたことで、学生の目的に合った研修を案内できています。」国際化推進センターご担当者
首都圏私立女子大学(国際課)

夏休み4ヵ国・春休みカナダの短期研修を毎年まとめて運営

連携形式
大学附属短期研修の運営+学内募集説明会の実施
内容
夏期:イギリス(カンタベリー)・アメリカ(シアトル)・スペイン(サラマンカ)・ドイツ(デュッセルドルフ)/春期:カナダ・ビクトリア大学
期間
約3~4週間(春期は当社スタッフが添乗)
「英語圏だけでなくスペイン語・ドイツ語の研修まで、説明会から添乗まで任せられています。」国際課ご担当者
首都圏私立総合大学(留学センター)

留学センター公式の短期プログラムとして、アジア・豪州でのビジネス実践型研修を企画から添乗まで運営

連携形式
留学センターの春・夏短期プログラムの企画・運営を受託(学生募集から現地運営まで)
内容
シンガポール・香港・シドニーでのPBL型ビジネス研修/インターン型研修。学内留学フェアでの広報、パンフレット・ポスター制作、学内説明会、申込・入金・請求管理、事前研修2回、滞在先(ホームステイ/ホテル)と送迎の手配、出発時の空港センディング、現地添乗・ファシリテーターまで一括
期間
約1~2週間(春休み・夏休み)
参加人数
1シーズン3コース・約50名規模
「募集広報から現地運営まで一つの窓口で回るので、センター側は学生面談と選考に集中できました。」留学センターご担当者
中部圏私立大学(心理学部ほか)

セブ島「英語研修+体験型研修」を年2回リピート実施

連携形式
学部向け海外研修の企画・運営
内容
1週目に語学研修、2・3週目はNGO施設・ホテル・国際空港・旅行関連団体・現地公立校から選ぶ体験型研修(インターンシップ/ボランティア/教育実習)
期間
21日間(体験型研修のみ14日間)
「英語力の向上と、就職活動で語れる実務経験を同時に得られる設計が学生に合っています。」学部ご担当者
中部圏私立大学(国際センター)

協定校派遣の募集・オリエンテーション・引率を一括アウトソーシング

連携形式
大学が指定する協定校プログラム(短期・中長期)の派遣実務を受託
内容
募集ウェブフォームの作成、3段階のオリエンテーション(提出書類・注意点 → 保険・SIM等の付帯手続き → 派遣先別の詳細説明・保護者参加可)、フライト手配、学生ビザ申請サポート(米F-1・インドネシア等)、往復の引率、研修先請求のとりまとめ
派遣先
短期:アメリカ・オーストリア・韓国・インドネシア・タイ・カンボジア・フィリピン・ニュージーランド/中長期:北米・東南アジア・東アジアの協定大学
頻度
夏期・春期の年2回(募集は4~5月/9~10月、オリエンテーションは授業期間中の火曜3限で定例化)
「ビザ申請の日程管理や保護者向け説明まで含めて任せられるので、職員は派遣先の選定や学生面談に時間を使えています。」国際センターご担当者
近畿圏私立総合大学(国際交流室・国際学部)

英語圏の語学研修から、台湾で現地学生と協働する短期プログラムへ

連携形式
春期・夏期の語学研修の企画・運営(相見積による選定)→ 大学特別プログラムの共同開発
内容
約1ヵ月の英語圏語学研修(オーストラリア・ニュージーランド・イギリス・アイルランドの大学附属コース)に加え、現地学生と協働するアジア短期プログラムを事前研修2回・事後研修付きで設計
期間
語学研修:約4週間/アジア短期プログラム:6~8日間
特徴
費用と渡航時間を抑えつつ、探究型の学びを組み込んだ「もう一つの選択肢」を用意
「英語圏に行きにくい学生にも、事前・事後の学びまで組まれた短期プログラムを案内できるようになりました。」国際交流室ご担当者
国立大学法人

学部を越えて参加できる低予算の短期会話研修

連携形式
短期海外研修の企画・運営
内容
学部横断で参加できる会話力強化の短期研修
特徴
低予算で数値に表れる英語力の伸び
成果
他国留学生の将来ビジョン・学習意欲に触れる「目に見えない刺激」
「研修内容の質の高さから、数値に表れる効果だけでなく学習意欲の面でも刺激が得られています。」ご担当者
中部圏私立短期大学(英語コミュニケーション学科)

2年制の学科カリキュラムに、4ヵ月の米国留学を「実習」として制度化

連携形式
学科の「語学留学実習」として、学生募集から帰国後指導まで一貫して運営
内容
米フロリダ州の大学附属英語コース(IEP/ELI)に約4ヵ月在籍。ホームステイ(1人部屋)・F-1学生ビザ。授業料は大学が負担、滞在・渡航費は学生負担という費用分担で設計
期間
約4ヵ月(8月中旬~12月中旬)
参加人数
11名(2024年度/教員1名が引率)
当社の役割
3月の学内説明会・面接同席 → 願書・学生ビザ申請の代行 → 出発前オリエンテーション → 現地デスクによる生活・緊急対応サポート → 帰国後の事後指導・進路指導まで
「2年間という限られた期間でも、学科の実習として4ヵ月留学を組み込めたことで、就職活動での早期内定や、この制度を目当てにした入学者の増加につながっています。」学科ご担当者

COST

費用の目安と、決まり方。

費用は「どこへ、どのくらいの期間、どの滞在形態で」によって決まります。お見積もりは無料です。企画の段階で複数構成の概算をご提示します。学生個人の留学では、学生・保護者へ直接ご説明します。

費用を決める5つの要素

  • 留学先の国・都市
  • 期間(数週間の研修から1年間の留学まで)
  • 滞在形態(ホームステイ・学生寮・アパート)
  • 含まれる支援の範囲(英語準備、現地サポート、保護者対応など)
  • 人数(大学単位の研修の場合)

学内相談会・オンライン相談窓口のみのご依頼は、実施頻度と対応時間をもとに個別にお見積もりします。

学生の留学にかかる費用の目安(1名あたり)

留学の種類目安
語学留学約200~300万円
休学・認定留学300~400万円
海外インターンシップ・専門留学200~300万円
ワーキングホリデー150~200万円

当社サイト「大学生の留学」掲載の目安です。期間、渡航先の物価、滞在方法、為替により変動します。奨学金(JASSO海外留学支援制度、トビタテ!留学JAPAN など)の利用もあわせてご案内します。

FAQ

よくあるご質問

相談会のみ依頼できますか。

できます。学内個別相談会やオンライン相談窓口だけをご依頼いただくことも可能です。実施頻度や時間帯は御校の運用に合わせて設計します。

学生が直接申し込む形式にできますか。

できます。大学専用の予約ページを用意し、学生が直接申し込む形式に対応します。必要に応じて大学へ進捗を共有します。

大学への報告はどのように行いますか。

相談件数や進捗状況を、御校のご希望に合わせた頻度・形式でご報告します。個人情報の共有範囲は事前に取り決めます。

協定校以外も紹介できますか。

紹介できます。国、都市、専攻、期間、費用の条件から候補をご提案します。

認定留学に対応できますか。

対応できます。留学先の履修内容や在籍証明などの情報を整理してご提供します。認定の可否および単位認定の判断は御校の規定に基づきます。

休学留学に対応できますか。

対応できます。休学期間に合わせたプログラムの選定と、渡航準備の実務を担当します。休学・復学の手続きは御校の制度に沿って進めていただきます。

海外インターンはありますか。

あります。語学研修と組み合わせた形式や、専門分野に沿った形式など、複数の選択肢をご案内します。国により就労可能な条件が異なります。

保護者対応も可能ですか。

可能です。費用や安全面に関するご質問について、保護者の方へ直接ご説明します。

少人数の研修も相談できますか。

ご相談いただけます。少人数でのパイロット実施から始め、実績をもとに規模を広げる形にも対応します。

大学独自のプログラムを企画できますか。

できます。学部・授業の教育目標に合わせて、研修内容、訪問先、事前学習の設計をご一緒します。

海外大学院にも対応できますか。

対応できます。国・大学・専攻の選定、出願要件の整理、英語スコアの取得計画、出願書類の作成支援を行います。

費用はどのように決まりますか。

留学先、期間、滞在形態、含まれるサービスの範囲によって決まります。企画の段階で複数構成の概算をご提示します。

DOCUMENTS

校内での検討に、
使える資料を。

支援内容や連携のかたちを、資料でご確認いただけます。ご担当者間での共有にもお役立てください。フォームからお申し込みいただくと、担当より3営業日以内にお送りします。

大学・専門学校の教職員向け
選ばれる学校になるための 留学支援体制導入・拡充ガイド

  • 学生ニーズの多様化
  • 協定留学外の相談
  • 学内相談会
  • オンライン相談窓口
  • 協定校の開拓
  • 団体研修
  • 海外インターン
  • 海外大学院
  • 業務分担
  • 実績
  • 導入方法
資料サンプル:大学・専門学校を取り巻く環境
大学・専門学校を取り巻く環境
1 / 4

掲載画像はご提案資料のサンプルです。

COMPANY

留学事業の開始は
1984年。
40年以上、25万人を支援してきました。

  • 設立 1976年/資本金 1億円
  • 従業員数 15名(2026年3月現在)/株主 XTech株式会社
  • 本社所在地:東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント 1階
  • TEL 03-6634-3360
  • 受付:月~土 10:00~18:00(水・日・祝日を除く)
  • お問い合わせ・資料のお申込みには、3営業日以内に担当からご連絡します
会社情報を見る
GIO CLUB株式会社 代表取締役社長 岡野健三
GIO CLUB株式会社 代表取締役社長岡野 健三

御校の制度外にある
学生の留学希望も支援します。

学内相談会のみのご依頼、少人数での研修、学生が直接申し込む形式など、御校の体制に合わせた導入方法をご提案します。

お電話でのお問い合わせ 0120-945-504

大学向けに相談する 大学向け資料をダウンロード
相談する 資料ダウンロード