セブ島語学研修 【フィリピン】
3週間研修(旅行期間22日間)のスケジュール例
| 1日目 | 〈9:00 〜 15:00〉 東京・大阪・名古屋発 各空港発(直行便または乗継便) 〈14:00 〜 20:00〉セブ着 着後、学校スタッフの出迎えを受け、滞在先へ |
| 2日目 ↓ 21日目 |
CPILS にて英語研修 ・研修初日、オリエンテーション/ クラス分けテスト ・月〜金は英語研修 ・土、日はフリータイム ( 各自のプランでお過ごし下さい) ・学校主催のアクティビティーが用意されています (各自でご参加下さい。現地受付、別料金になります) |
| 22日目 | 滞在先から各自空港へ 〈7:00 〜 12:00〉セブ発(直行便または乗継便) 〈13:00 〜 20:00〉東京・大阪・名古屋着 |
※上記
マークの食事回数につきましては各コースの宿泊条件をご確認ください。
※土・日およびフィリピンの祝祭日には授業や課外活動はお休みになります。
出発日および帰国日&特徴
セブ島基本情報
大小7107もの島からなる群島国家フィリピンの中央に位置し、世界有数のリゾート地「セブ島」。サマール島、レイテ島、ネグロス島、ボホール島などの島々に囲まれた青く穏やかな海が魅力。
◆気候
フィリピンは熱帯雨林気候に属しているため、セブも1年を通じて気温は25℃から35℃前後と暖かく、湿度も高い。雨季と乾季の差がそれほどないのも特徴。
◆服装
基本的に日本の夏の服装でOKだが、室内は冷房が効いているところもあるので羽織るものがあると良い。
◆時差
日本との時差はマイナス1時間。日本の正午12時はフィリピンの午前11時。サマータイムはなし。
◆通貨・物価
通貨はフィリピンペソ。1ペソ=約2円(2012年3月現在)
現地の空港や街の両替所で日本円もしくはUSドルから両替可能。物価はだいたい日本の1/3から1/6 程度。
研修先:CPILS
CPILS(Center for Premier International Language Study)はセブで最大の規模を誇る英語専門学校。学生が快適な環境と施設で過ごせるよう260の教室と180部屋の寮がある。 学生が余暇を過ごす施設として、インターネットルーム、スイミングプール、ジムと視聴覚室、ダイニングなどを完備。日本人率も10% 前後と低いが、日本人スタッフも常駐しており生活面でもサポートは万全。
充実の授業内容
1:1に重点を置き(1日2コマ)、1クラスの最多人数は8名だけという対話形式のグループクラスを形成。スピーキングやリスニングを1:1、1:4と形式の違うクラスで効率良く実力を身に付け、1:8のクラスでは交流学習を学べます。またTOEIC(R)講座、発音矯正など無料の特別クラスも充実。※1:8クラスは英語レベルが入門クラスの場合は1:2となります。
宿泊条件
学生寮(2 人部屋、3 食付き)
※1人部屋や3、4人部屋の代金は別途お問い合わせください。
最少催行人員
1名
添乗員
同行しません。
利用予定航空会社
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旅行代金
- 行程中の往復航空運賃
- 到着時の出迎えサービス
- 語学学校の入学及び滞在先の手配料
- 入学金、授業料、滞在費、コースに記載された回数の食事
- 出発から現地到着までの24時間電話サポート
- 医療に関する24時間フリーコール
- 学生許可書申請代(約10,000円代)
- 教材費
- 電気代(目安:約2,000円/ 月)
- 超過手荷物料金
- 個人的な諸雑費
- 渡航手続き費用(パスポート取得料、海外旅行保険等)
- 学生寮保証金(約5,000円。退出時に返却されます)
- 国内空港使用料・海外空港諸税
- 燃油サーチャージ
- 滞在ビザ延長代(約6,300円。4週間研修の方のみ)
こちらのコースは「地球の歩き方T&E株式会社」の企画実施となります。
必ず「旅行条件書<要約>(PDFファイル) 」をご確認下さい。
「旅のオプション」をお申し込みの方は、共通詳細を必ずご確認下さい。
→資料請求はこちら/お問い合せはこちら 0120-945-504















