学校写真(センター・フォー・プレミア・インターナショナル・ランゲージ・スタディーズ)
この体験者の評価
総合評価
3.5 / 5.0
★★★★★★★★★★留学時の評価※この体験談は、体験者のご意見・ご感想であり、学校の価値を評価するものではありません。内容や料金等は体験者が学校に通っていた当時のものであり、現在と異なる場合がございます。
体験者・受講コース
- 性別
- 女性
- 年齢
- 22歳(留学時)
- 在学期間
- 2013年3月3日 ⇒ 2013年3月10日(7日間:約1週間)
学校・授業・暮らしの口コミ
語学学校に関するレビュー
語学学校全般のコメント
ネットはパソコンルーム周辺のみ、しかも空いてる時しか繋がりません。友達との待ち合わせも時間と場所を決めておかなければ会えません。ごはんは毎食出ますがあまりおいしくないです。ですが教室までの移動が数分なので楽です。変圧器は不要ですが、普通のドライヤーを持っていくと壊れる確率が高いらしいです。(海外用はOK)
スタッフに関するレビュー
スタッフへのコメント
学生スタッフもいて何でも聞きやすいです。ショッピングモールへ換金しにいくときも案内してくれます。
授業に関するレビュー
授業へのコメント
先生のレベルは高いようです。なまりの心配もいりません。1対1のクラスで話しまくればかなり上達すると思います。先生によって変わりますが、私は1対1以外のクラスは物足りないほどに。1対1の授業で濃いレッスンを受けられたと感じました。何を学びたいのか、どのスキルを伸ばしたいのか、自分の希望に合わせてレッスン内容を決めてもらえるのも1対1のいいところです。
生活環境に関するレビュー
オススメ
アラヤモールやSMモールが大きくてきれいで店が多い。物価が安いので生活用品はそこでそろえてもよいでしょう。マッサージが格安で受けられます。治安は悪いので一人で出歩かない方がいいです。ジプニーというバスやタクシーで財布、ケータイをなくす人が多いです。
これから留学する方へ
日本人が多いので英語しか使わない生活は難しいかもしれません。また日本人韓国人以外はほとんどいません。観光場所も多くはないです。しかし費用を安く、Speeking skillを磨きたい!という人にはこの学校はおすすめです。私はたった1週間しかいられなかったのですが、特に韓国人の生徒は3ヵ月とかが多いです。その後、英語圏の国へ移るという人がたくさんいました。お国柄や環境も全く異なる所でしばらく日本のことを忘れてついでに語学を学びたいという人にもいいかもしれません。なんと8回目のCPILSだというリピーターもいました。40代以上の日本人もいます。ちょっと外へ出て外食すれば安くておいしい食べ物もたくさんあります。ちょっと空気が汚いですが、すごしやすいです。
語学学校情報
最新の情報は語学学校ページでご確認ください。
- 正式名称
- CPILS(Center for Premier International Language Studies) センター・フォー・プレミア・インターナショナル・ランゲージ・スタディーズ
- 所在地
- フィリピン(セブ市)
- 住所(英語)
- Benedicto Bldg., M.J. Cuenco Ave., Cebu City, Philippines 6000
- 設立年
- 2001年7月(セブ島初のESLセンターとして)
- 運営形態
- 私立語学学校(日韓合同資本) サンホセ大学(USJ-R)公認ESLセンター
- 認可・提携
- British Council IELTS 公式テストセンター ETS HOPKINS TOEIC 公式テストセンター TESDA、DOT、CHEDなど
- 入学基準
- 15歳以上
- 学生最大収容人数
- 350名(2024年時点)
- 月平均学生数
- 220人(夏期は約400人)
- 講師数
- 300名(うちネイティブ講師 8~10名)(2024年時点)
- 平均クラス人数
- マンツーマン(1:1)、最大12名(1:12) 平均4人/最大8人
- 国籍構成
- 主な国籍:日本 20%、韓国 20%、台湾 20%、ベトナム 15%、中国 10%、その他 15%(2024年時点)
この学校のほかの体験談
フィリピンの語学学校
国から体験談を探す
あなたの体験が、誰かの一歩に。
学校のこと、授業のこと、現地での暮らし。
これから留学する方へ、あなたの声を届けませんか?



フィリピン / セブ





