学校写真(ウィンブルドン・スクール・オブ・イングリッシュ)
この体験者の評価
総合評価
3.5 / 5.0
★★★★★★★★★★留学時の評価※この体験談は、体験者のご意見・ご感想であり、学校の価値を評価するものではありません。内容や料金等は体験者が学校に通っていた当時のものであり、現在と異なる場合がございます。
体験者・受講コース
- 性別
- 女性
- 年齢
- 19歳(留学時)
- 在学期間
- 2009年9月7日 ⇒ 2009年9月25日(18日間:約2週間)
学校・授業・暮らしの口コミ
語学学校に関するレビュー
語学学校全般のコメント
設備はそれなりにあるけど、一つ一つが広くない。その割に学生が多い。駅付近は毎日賑やか。中心地へ行くのも思っていたより楽で、学校終了後でも余裕で遊びに、観光に行けました。
スタッフに関するレビュー
スタッフへのコメント
初心者に対しても、話し方は容赦ない。
先生に関するレビュー
先生へのコメント
コロコロ先生が変わるのは戸惑いが。よい先生に当たるとラッキー。
授業に関するレビュー
授業へのコメント
文法は、高校(日本にて)の内容が分かっていれば問題なし。むしろつまらない。バランスが大幅に違う人は、どれを重視するかで、授業を考えると良いと思う。アジア系を良く見かけた。アジア系と欧米系とで固まる性質が…。
生活環境に関するレビュー
- お昼
- 近くのスーパーで。食べる量に寄るが、5ポンド~くらい。学校で、軽食もある。
オススメ
駅近くのCentre court。学校の近くに昼のみopenのパン屋(毎日列になってる)もあり。もちろんウィンブルドンといったら、テニス!好きな人は、Off期間でも楽しめる。興味の無い人でも、大会の時期には学校休んで見に行った人もいる!
これから留学する方へ
夜中に出歩かない。お金は二つに分けて、その日必要な分だけを持ち歩く。ホストファミリーはだいたい良いという人が多い。でも豪華な食事に見えて、実は冷凍食品ということも有り。寮は多国籍の人と共に暮らすので楽しい。日によってpartyしたりするので、たくさんの人と友達になれる。ただ、英国のちゃんとした発音等に慣れたいなら、ホストファミリー、とにかく英語に慣れたい、話したいなら(人にも寄るが)、寮、という手もあると思う。同じ時期に住む人にも寄るが、私の時は皆良い人ばかり。でも、電気が切れても次の日のお掃除の人が来ないと戻らなかったり、不便なこともある。
語学学校情報
最新の情報は語学学校ページでご確認ください。
- 学校名
- Wimbledon School of English (WSE)
- 国(都市)
- イギリス(ロンドン)
- 住所
- 41 Worple Road, Wimbledon, London SW19 4JZ, UK
- 最寄り駅
- ウィンブルドン駅から徒歩約4分
- 設立年
- 1964年
- 認可・加盟
- EL Gazetteによる英国共同No.1 Centre of Excellence。British Council認定。IELTS、OET、Cambridge検定試験センター。
- アクセス
- ロンドン中心部まで電車で17分
- 学生数(定員)
- 年間300人、7月・8月は380人
- 月平均学生数
- 220人(夏期は約310人)
- 国籍比率
- 韓国(17%)、スイス(16%)、サウジアラビア(12%)、トルコ(10%)、日本(7%)、その他
- 平均年齢
- 26歳
- 1クラス人数
- 平均10人、最大14人 (7月・8月は最大16人)
この学校のほかの体験談
イギリスの語学学校
国から体験談を探す
あなたの体験が、誰かの一歩に。
学校のこと、授業のこと、現地での暮らし。
これから留学する方へ、あなたの声を届けませんか?



イギリス / ロンドン近郊





