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ニュージーランドのワーキングホリデー(ワーホリ)情報2019年版

ニュージーランドのワーキングホリデー2019年最新情報です。すぐに働きたい人、ワーホリでキャリアチェンジしたい人向けのサポートプログラムを用意しています。(2019年9月更新)

穏やかな四季が織りなす雄大な自然が魅力のニュージーランドは英語はもちろん、生活文化や食文化など、さまざまな分野においてイギリスの影響を受けています。教育水準も高く保たれ、治安も良く、ゆとりの留学生活を送れることから人気があります。

ニュージーランドタイプ別ワーホリスタイル

マイペースな自然派

  • 自然のなかで暮らしたい人
  • リフレッシュしたい人
  • ファームステイや温泉が好きな人

国土の約3分の1を国立公園や自然保護地区に指定されているほど、自然あふれる国ニュージーランド。 マリンスポーツだけでなく、トレッキングやハイキングなども楽しめます。活火山があるので温泉があるのも嬉しい!物価も安く、カナダ、オーストラリアと比べて1~2割安く予算を抑えることができます。

目的別おすすめワーホリスタイル

語学も仕事も旅行も楽しみたいバランスタイプ

語学学校に3か月ほど通い、その間に語学力アップと友達ネットワークや仕事などを探すスタイルです。最初の半年は勉強とアルバイト、後半はアルバイトと旅行などその人にあったワーホリライフをエンジョイできます。まずは、都市と学校から探すのがお勧めです。

ニュージーランドで日本語講師アシスタントなどのプログラムもございますので、ワーホリ期間中に海外交流やボランティアをしたい方は是非ご相談ください。

働きたい!そのお金で楽しみたいアクティブタイプ

ワーホリで仕事を見つけるのはなかなか時間かかります。フルーツピッキングは体力に自信がないのでやりたくない方、英語力がある程度ありすぐに働きたい方、お金を現地で稼いでそのお金で旅行やアクティビティを楽しみたい方は、有名ホテルやレストランで仕事をすぐに見つけられる就労サポート(有給インターン)の活用をお勧めします。

今なら割引キャンペーン中

2019年10月~2020年3月末までにニュージーランドへ渡航できる方は、就労サポート(有給インターン)プログラム料金がなんと8万円引きになるキャンペーン中です。ぜひお問い合わせください。

とにかく英語力を上げたいスタディタイプ

ニュージーランドのワーホリで語学学校に行ける期間は、6か月間までです。ワーホリに行く前にできれば英語力を上げておいたほうが、仕事探しや友達作りに有利です。そこで、ニュージーランドに行く前に、低価格でマンツーマンレッスンができる「フィリピン留学」とセットの2か国留学をお勧めしております。フィリピン留学だとニュージーランドの学校に比べて授業数2倍でコストが半分とコスパが優れています。ニュージーランド留学前に語学力をあげられるので、ニュージーランドでの外国人のコミュニケーションが円滑にでき、外国の友達を増やすことで英語力がさらに磨きがかかります。

転職・就活に活かしたいキャリアアップタイプ

ワーホリを契機に帰国後英語力を生かした職につきたい、海外インターンを通じて、その経歴で転職や就活に活かしたい方には、有名ホテル等での有給インターンができる就労サポートがおすすめです。また、帰国後の就職、転職サポートするトータルキャリアサポートの加入もお勧めしております。

ニュージーランドでアクティビティを楽しむ

ワーキングホリデーメーカーが必ずワーホリ期間中に楽しむのが旅行です。ニュージーランドには、手つかずの自然が多く残り、世界遺産、国立公園など観光スポットが充実。

星空観光で有名なレイク・デカポ、ロードオブザリングの撮影地となったワイカト、マオリ伝統の音楽や踊りのショーなどワーホリ期間中に訪れたいスポットが満載です。

旅行スタイルによってNZ$600~2,000くらいと予算は大きく変わりますが、バス等で移動し、バックパッカーズに泊まる1か月の旅行で大体NZ$800程度です。

また、ニュージーランドといえばラグビーが有名です。2月後半から10月頃まで行われるラグビーの試合もぜひ観戦したいところ。観戦は1回につきNZ$15~100くらいです。

こんなことしてみたい

ニュージーランドは海に囲まれた島国なのでマリンアクティビティも充実してます。サーフィンは、波が穏やかで、サーフィンの穴場と呼ばれています。400スポット以上もサーフポイントが存在してます。語学スクールも午後にサーフィン+語学研修のある学校もあります。

美しい海、多くの海洋生物が生息するニュージーランドではスキューバーダイビングも楽しめます。活火山で水温があたたかく、透明度が高いホワイト・アイランド、世界で最も美しい島の一つといわれるプア・ナイツ・アイランズ海洋保護区などダイビングスポットが充実してます。

スカイダイビングは、クインズランドが有名、クイーンズタウンの絶景を楽しみながらスカイダイビングは圧巻、料金は高度によって異なりますが、約3000m(1.3ft)でNZ$300位です。

そのほか乗馬体験(1日NZ$300~)、ホエールウオッチングツアー(約NZ$150)、スキー&スノーボード、トレッキングなども楽しめます。

ニュージーランドでできるワーキングホリデーの仕事

ワーホリメーカーの主な職種

比較的見つけやすい仕事

日本食レストランやみやげ物屋の店員、フルーツピッキング、農作業など

高い語学力が必要とされる仕事

現地企業(レストラン、カフェも含む)でのオフィスワーク、ツアーガイドなど

それぞれの職種でどう稼ぐ?

ワーキングホリデーの時給の水準、給料の目安など

レストランホールスタッフ
オークランド、クライストチャーチ、NZ$18.5~ 英語力 中級以上
ホテル ルームアテンダント
NZ$ 17.00~ 英語力 初級以上
ツアーガイド
NZ$ 15.75 英語力 中上級以上
フルーツピッキング・農作業
NZ$18 英語力 初級以上、要体力
オフィスワーク
NZ$15.75 英語力 上級以上

現地でとれる資格

  • スキューバダイビング(オープンウォーターコース):NZ$300~550
  • サーフィンのインストラクター資格コース:NZ$2,000前後
  • スカイダイビング(ソロコース):NZ$2,200前後
  • 児童英語教師
  • 日本語教師
  • ネイルアート
  • マッサージ
  • コンピューター関連

日本の運転免許を持っていれば、NZ$120くらいでニュージーランドの運転免許を取得することも可能です。

ニュージーランドのワーホリにかかる費用は?

ホームステイをして語学学校に3か月通い、その後フラットシェアに9か月滞在してアルバイトを8カ月した場合の費用の目安をご紹介します。この場合、収支90万円からワーホリが可能です。就労サポートを使えば、現地でバリバリ働けるので、収支約50万円からワーホリが可能です。

ニュージーランドのワーホリビザについて

長期休暇を過ごすことを主目的とする人のための制度がワーキングホリデー制度。なお、ここに記載するのは2019年9月現在の情報。ビザの申請規定は申請料などを含め変更になる場合があるので、申請前には必ず大使館や移民局のウェブサイトなどで最新情報を確認しましょう。

対象年齢 18歳~30歳
定員数 発給制限なし
滞在期間 最長1年(条件により最長3か月の滞在延長が可能。)
就学期間 6か月まで
就労期間 ビザ有効期間内なら制限無し

ビザ申請の条件

  • 日本国籍を有している
  • 扶養する子供を同行しない
  • 休暇を過ごす目的で、12か月までの長期滞在を希望する者
  • 健康かつ犯罪歴のない者
  • 滞在費としてNZ$4,200程度の資金と、帰国用の片道航空券、もしくはそれを購入できる資金を所持していること(資金証明証は不要だが、入国時に確認することがあるので、滞在費を証明できるものを持参した方がよい)
  • 一度もニュージランドのワーキングホリデー・ビザを取得していない者
  • パスポートの有効期限がニュージーランド出国予定日より、最低でも3か月以上あること
  • 健康条件および人物審査の基準を満たしている者

申請方法

ニュージーランド移民局のサイトより、オンラインにて申請を行います。ニュージーランド国外からのビザの申請の場合、申請後15日以内に胸部レントゲン検査が義務付けられております(場合によっては健康診断が必要です)。検査後、大使館指定病院の医師が検査結果を移民局に提出する為、申請者が提出する必要はありません。審査結果は申請と胸部レントゲン検査から、約1週間から10日間程度で、メールにて送られます。ビザの申請は余裕を持って行いましょう。

ビザの有効期間

ビザの有効期間は発行日より12か月。期間内であればいつ入国しても構いませんが、滞在可能期間は最長12か月。最初に入国した日より1年間の滞在が入国時に許可されます。途中でニュージーランドを離れた場合、離れていた期間を再入国後に延長することはできないので、注意しましょう。

オンラインでのビザの申請

2006年5月より、ニュージーランドのビザの申請はニュージーランド移民局のウェブサイトのみで受け付けています。ビザ申請方法は変更になる可能性もありますので、記載内容と異なる場合がございます。詳細は、移民局のホームページにてご確認お願いします。

  • アカウントの作成
  • 申請フォームの入力
  • 病院空き状況確認後ビザ申請完了
  • 環境税支払い
  • 健康診断の予約と受診
  • ビザの発給

①アカウントの作成

ニュージーランド移民局の「Apply online」で申請を行います。まず、左下のNew Usersの「Create an account」をクリックし、アカウント登録を行ってください。

登録が終わるとニュージーランド移民局からEメールアドレスに届きます。メールに記載されているURL(Apply onlineのページ)を開き、登録したIDとパスワードでログインしてください。

②申請フォームの入力

Appley onlineにログイン後、申請フォームに進みます。個人情報、パスポート、その他身分証明書、業種、仕事、健康状態、過去の犯罪歴、ワーキングホリデーの入国予定日、ニュージーランド滞在歴、手持ちの資金など必要項目を入力していきます。

入力がすべて済みましたら申請を完了せずに、「SAVE」で保存後、「COMPLETE LATER」ボタンで一旦中断しましょう。実は、ビザ申請後15日以内に大使館指定病院で健康診断を受けないといけませんが、病院の予約が取れないケースがあります。

申請後15日過ぎても健康診断ができない場合、申請が却下されることがあるため、必ず事前に病院の空き状況を確認し、2週間以内に予約可能でない限り申請を完了しないでください。病院のリストは、以下の「ニュージーランド大使館の指定病院リスト」についてをご覧ください。

③病院空き状況確認後ビザ申請

指定病院に電話して病院の空き状況を確認し、2週間以内に診断が可能であることがわかりましたら、申請を完了させます。Apply onlineに再度ログインして、Confirm Submitページの「Important」の宣言をよく読み、「Yes」にチェックを入れ、「SUBMIT」をクリックしたら申請が完了です。

④環境税支払い

申請が終わると、クレジットカードによる支払いのページに飛びます。ニュージーランドではビザ申請自体は無料ですが、環境税NZ$35が必要となります。

⑤健康診断の予約と受診

申請が無事に完了すると、登録したメールアドレスにニュージーランド移民局から自動返信メールが届きます。メールには移民局に提出するものが記載されており、胸部レントゲン検査(Chest X-Ray Certificate INZ 1096)もしくは健康診断(General Medical Certificate INZ 1007)を受けるよう指示されています。検査内容を確認して、必ず病院の予約を取りましょう。

検査費用は病院によって異なりますが、おおよそ胸部X線検査が約1~1.5万円、健康診断が含まれる場合は、約3万円が目安になります。必ず予約時に料金を確認しましょう。

検査には、パスポートが必要になります。その他持ち物は、予約時または病院HPにて確認してください。診断結果は、医師がeMediacalを通じて直接移民局に提出してくれます。

⑥ビザの発行

検査が終わると、eMedicalから通知メールが届きます。健診結果に問題なければ、移民局に健康診断結果が送付されています。その後、申請内容などの不備や健康状態に問題がなければ1週間から10日間程度で移民局から審査結果のメールが届きます。Apply OnlineのページにログインするとeVisaが発行されています。これが、ワーキングホリデービザになりますので、印刷して大切に保管しておきましょう。ニュージーランド入国の際に必要となります。

ニュージーランド大使館の指定病院リスト

現在、日本では6つの病院が指定されています。最新の情報は、移民局ホームページで確認いただけます。

北海道

カレスサッポロ北光記念クリニック
〒065-0027 北海道札幌市東区北27条東8丁目1番15号
011-722-1166(直通)
予約受付時間 月~金 13:30~16:00

東京都

聖母病院
〒161-8521 東京都新宿区中落合2-5-1
03-3951-1117(直通)
予約受付時間 月~金 9:00~16:00、土9:00~11:30

東京メディカルアンドサージカルクリニック
〒105-0011 東京都港区芝公園3-4-30 32芝公園ビル2階
03-3432-5181(直通)
予約受付時間 月~金 10:00~17:00

大阪府

大阪回生病院
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原1丁目6番10号
06-6393-8069(検診センター直通)
予約受付時間 平日 9:00~16:30、土9:00~12:30
日・祝は休み

兵庫県

神戸海星病院
〒657-0068 兵庫県神戸市灘区篠原北町3丁目11番15号
078-871-5201
予約受付時間 月~土 8:30~17:00、祝祭日は休み

福岡県

福岡結核予防センター
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2丁目4番7号
092-761-2544
月~金 8:30~12:30、13:30~17:00、第2・4・5土曜日 8:30~12:30

ビザの申請には余裕をもって

ニュージーランドのワーキングホリデーには、胸部レントゲン検査(または健康診断)の受診が必要です。病院ならどこでもよいというわけではなく、大使館指定の病院で指定医師の診断を受診する必要があります。のんびりしていて指定医師の予約が取れず、ビザが出発日に間に合わない!なんてことがないように、ビザの申請は出発の3か月~2か月半前には行うようにしましょう。

成功する留学のビザ申請サポート

ニュージーランドワーキングホリデービザ申請は本人申請のみとなり、代理申請はできません。「成功する留学」では当社有料プログラムにお申込みの方のみに、ビザ申請手引書をお渡しします。

  • ※大使館指定病院のリストもお渡します。
  • ※日本国籍の方のみ
  • ※別途胸部レントゲン検査受診料がかかります。
  • ※ビザ申請時にかかる費用は実費です。
  • ※当社によるビザ申請サポートはビザの発給を保証するものではありません。

ビザが却下されてしまった場合でもビザ申請サポート料は一切お返しできませんので、ご了承ください。

ワーキングホリデー・ビザ3か月延長について

2008年2月から、ニュージーランドのワーキングホリデー・ビザが条件付きで3か月延長できることができます。より長く滞在したい人は、上手に利用しましょう。

  • すでにワーキングホリデーでニュージーランドに滞在している人
  • ワーキングホリデーの12か月間のうち、合計で3か月間以上、フルーツピッキングなど、ニュージーランド国内の農園でアルバイトをしたことを証明できる人

ビザ3か月延長の申請方法

現地のニュージーランド移民局でWorkingHoliday Extension Permitを申請します。ニュージーランド以外での申請やオンライン申請はできないので気を付けましょう。また、申請手数料NZ$280ほど必要。詳しくはニュージーランド移民局のウェブサイトで確認してください。

ニュージーランドってどんな国?

人間より羊の数のほうが多いといわれるニュージーランド。北島、南島および付近の島々から成る。穏やかな自然に囲まれており、トレッキングやスキーなどのアクティビティも盛んです。便利で洗練された日常を楽しめるのがニュージーランドの魅力。

為替レート

NZ$1(ニュージーランド・ドル)70円(2019年9月現在)

時差とサマータイム

日本より3時間早い。サマータイム実施期間は9月の最終日曜~翌年4月の第1日曜まで。1時間進めるので時差は4時間となります。

ビジネスアワー

以下は一般的な営業時間の目安。店舗や季節により多少の違いあり。

銀行月~金の平日9:30~16:30が一般的、土・日・祝は休業
デパートやショップ月~金9:00~17:00、土10:00~16:00、日11:00~15:00
週に1日(たいてい木曜か金曜)は21:00まで開店しているところもあります。冬期(4~9月)は夏期よりも早く閉める店が多い。大都市にある観光客相手の店は22:00頃まで営業。

電圧

230/240V、50Hz。コンセントはハの字の型のOタイプと呼ばれるものです。コンセントの横にスイッチがついていて、コンセントを抜かずにON/OFFができます。日本の電化製品を使用する際、電圧範囲を調べ240Vまで対応していなければ変圧器が必要となります。

スマホ、デジカメの場合、充電器にINPUT:100-240Vと書いてあれば、変換プラグをつなげばそのまま使えます。ヘアアイロンなども海外製のものは比較的100-240V対応が多いので確認してみてください。

O型変換プラグは、1つ200円~購入できますので3~4個は持っていくのが良いでしょう。

郵便

営業時間は一般的に月~金の8:30~17:00と土曜の午前中。ショッピングセンターの中にも郵便局があり、数が多いので便利。郵便料金:日本へのエアメールの場合、ハガキNZ$2.6、封書(大きさ13cm×23.5cm、厚さ1cm、重さ200g以内)NZ$2.5。1週間前後で日本に届く。

年齢制限

ニュージーランドでは18歳未満の飲酒や酒類とタバコの購入は不可。レンタカーは21歳以上(一部25歳以上)の年齢制限あり。

ニュージーランドの主要都市案内

オークランド

Auckland

英国植民地時代から、ニュージーランドの空と海の表玄関として栄えてきたこの町は、国内の商工業や貿易の中心でもあります。そんな「都会」のイメージとは反対に、“City of Sails” の愛称どおり、多くの市民がヨットをもち、休日はマリンスポーツを楽しんでいます。町を囲む牧場の緑と、海の青さ、セールの白い色がまぶしい。夏はドライで過ごしやすいが、1日のなかの寒暖差が激しいので注意が必要です。日本人観光客も年々増えており、それにともない日本人相手の観光の仕事も増えてきています。ニュージーランドのなかでは最もワーホリメーカー向けの情報や仕事が多い都市といえます。日本人長期滞在者の約6割がオークランドに住んでいるといわれてます。

  • 人口:約162万人(2018年)
  • “City of Sails(帆の町)” という愛称で知られる
  • ニュージーランド最大の都市
  • ワーホリメーカー向けの情報や仕事も多い

ワーホリメーカーの人気スポット

Parnell/パーネル

シティ東部にある、静かな住宅地。ブティックやアクセサリー店などの個性的なショップも点在します。

Ponsonby/ポンソンビー

パーネル・ロードやハイ・ストリートと並ぶ、スタイリッシュなカフェが軒を連ねるおしゃれなエリア。オークランドの著名人もよく利用しています。

Devonport/デボンポート

丘の上からは、対岸のオークランドシティの町並みや港を航行するフェリーや貨物船、ハウラキ湾に点在する島々を一望できます。

週末のおすすめお出かけスポット

Waiheke Island ワイヘキ島

オークランドからフェリーで35分程度に位置する居心地のよいビーチやピクニックやマウンテンバイクで島内を巡ることができます。また、ワイナリーを回ることができるので島内を巡回しているバスを利用すると便利です。

スカイ・タワー

オークランドのシンボルは、地上328mという高さを誇るタワー。220mのスカイデッキからは市内が一望でき、天気がよければ約80km先まで見渡せます。

Auckland Zoo/オークランド動物園

約140種の動物を飼育する、国内最大級の動物園。飛べない国鳥キーウィや、生きた化石と言われる爬虫類トゥアタラ(ムカシトカゲ)など、ニュージーランド特有の生物も観察できます。

ワーホリメーカーに人気の居住エリア

  • North Shore ノースショア
  • Mt. Eden マウントイーデン

ノースショアは治安がよい。マウントイーデンはスーパーマーケットが近くにあり便利。

仕事を見つけやすいエリア

各地にある情報センターの求人募集の掲示板で仕事を見つけ電話をしたり、自分で働きたい場所に直接CV(履歴書のようなもの)を持って行きます。友達の紹介や口コミなども多いようです。

空港から市内への行き方

オークランド国際空港

オークランド国際空港から市内中心部までは約22㎞、車で30~40分ほどになる。交通手段はスカイバス(Sky Bus)が一般的です。スカイバスは24時間、365日運行、午前7時~午後7時は10分おき、それ以外は15~30分おきに出発します。オークランド市内まで約45分。日中であれば20~30分ごとの運行で、料金は片道NZ$18、タクシーの1/5の料金で乗れます。

シャトルバスは、乗り合いのバンです。乗り場に待機しているスタッフや運転手に行き先を告げ料金を確認する。支払いは降車時。市内中心部までNZ$33~。

タクシーは、国内線到着階ロビー4、国際線は到着階ロビー8を出たところに乗り場があります。市内中心部まで約40分。料金は、NZ$38~75これに空港からの加算がNZ$5必要です。チップは必要ありません。

語学学校

クライストチャーチ

Christchurch

カンタベリー平野の太平洋側に面する南島最大の町。オークランド、ウェリントンに次ぐニュージーランド第3の都市です。150年前のイギリス人による開拓時代、その指導者層に多かったのが「オックスフォード大学クライストチャーチカレッジ」出身者。そこから町の名前がついたといわれてます。エイボン川のほとりやハグレー公園を散歩すれば、ゆったりとした気分に浸ることができます。

  • 人口:約38万人(2018年)
  • 南島最大の町で政治、経済、文化の中心
  • イギリス以外で最もイギリス的な町
  • 美しい公園で有名な花の町
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空港から市内への行き方

クライストチャーチ国際空港

クライストチャーチ国際空港から市内中心部までは約12㎞で、車を使えば15分~20分の距離です。料金が一番安くあがるのは、市内バスで、市街地まで所要時間30~40分(片道NZ$8)。交通手段として一番便利なのは、シャトルバス(Shuttles)。シティ郊外周辺をカバーしてくれます。いくつかの会社があるが料金やサービスにそれほど差はない。人数や行き先で変わるが、シティまで約NZ$19、所要20~30分ほど。タクシーの場合だと、15~20分で到着、市内中心部までならNZ$45~65くらいです。

クイーンズタウン

Queenstown

昔、ゴールドラッシュにわいた町で、今はニュージーランド有数のリゾート地。特にスキーで有名で、ウインタースポーツ目当ての日本人が多い。クライストチャーチからバスで10時間弱。国内で3番目に大きい湖で、氷河によって造られたワカティプ湖では、湖の水位が15分ごとに8cm も上下する不思議な現象が見られます。

  • 人口:約1.7万人
  • 美しいワカティプ湖畔のリゾート地
  • スキーやスノーボードなどアウトドアスポーツが盛ん

語学学校

ウェリントン

Wellington

ニュージーランド北島の最南端。クック海峡に面した首都ウェリントン。1865年にオークランドから首都を移行して以来、ニュージーランドの行政の中心地として発展してきた。海岸線に沿って南北に細長い、坂道の多い美しい港町です。“Windy Wellington”の名が示すとおり、風の強い日が多い。

  • 人口:約21万人(2017年)
  • 緑と坂道が多い美しい港町
  • ニュージーランドの首都
  • 政治と文化と芸術の中心地

ニュージーランドワーホリ就労サポート(有給インターン)

「成功する留学」では、ワーキングホリデーですぐに働きたい方に、就労サポートプログラム(有給インターン)を用意しています。このプログラムは、皆さんの希望と英語力に応じて、ホテルやレストランでのお仕事を手配します。

メリット1:すぐに働ける

就労先を自力で見つけることはそう簡単なことではありません。高い語学力があってもなかなか採用されにくく、何十通も履歴書を送ったけど返事がないということもざらにあります。本サポートでは、渡航前までには、仕事先と滞在先が決まっているので、安心して出発の準備ができます。また、現地到着後もスムーズに生活を始めることができます。

メリット2:生活費がたまりやすい

海外就労経験(海外インターン)は「無給」のケースが多いですが、本プログラムは「有給」です。海外で暮らしながら働くことができるため、働いて得た収入で十分生活していくことができるだけではなく、インターンシップ参加の方の多くが貯金をして帰国されています。 詳しくは、ニュージーランドワーホリの費用 お見積事例2をご覧ください。

メリット3:知名度の高い現地ホテル・レストランでの就労

通常応募できない、現地の有名企業で働くことができるチャンスを提供しています。ご紹介する就労先は、世界的にも有名な企業ばかりです。

都会にある一流レストランやリゾート地にあるハイランクホテルなど、世界中からたくさんの人が訪れる場所で働くことができます。

メリット4:帰国後の転職や就職のアピールポイントになる

実際に現地で英語を使って働く体験ができるので、「自覚や責任感が生まれる」、「キャリアの一つとして履歴書に記載できる」など、価値ある海外経験として選ばれています。

参加資格

  • ワーキングホリデービザ取得可能な方
  • 18歳~30歳
  • 英語力 中級以上
  • 就労期間は5か月以上12か月まで

仕事

主にホスピタリティの職種となります。

  • ハウスキーピング
  • キッチンハンド
  • シェフ
  • レストランサービス
  • フロント
  • 観光ガイド
  • ショップ定員

英語力に応じたポジションとなります。

派遣エリア

働く場所は、ニュージーランド全土!ニュージランドの各地のホテルおよび観光施設です。

例)ベイ・オブ・アイランド、オークランド、ロトルア、ウエリントン、クライストチャーチ、フランツジョセフ、マウントクック国立公園、デカポ湖、クイーンズタウン

時給

職種や能力によって異なりますが、NZ$17.7(1,274円)ほどとなります(2019年9月1NZ$=72円で計算)。詳しくは、>就労サポート(有給インターン)お見積事例をご覧ください。

ニュージーランドワーホリ2か国留学

ワーホリ期間でとにかく英語力を高めたいと考えている人も多いと思います。高い英語力があるとアルバイトにしても職に就きやすくなります。例えば、同じレストランに勤めても、英語力があればウェイター・ウェイトレスになれます。さらに、ツアーガイドやホテルのフロントなどの仕事にも就くことができるため、時給が高くなり、英語を使う機会が多くなります。また、様々な国籍の人たちの中で堂々と英語で発言できるようになります。

ワーホリの前半に、ニュージーランドの語学学校に入り、語学力アップを図りますが、ワーホリビザで語学学校に通える期間は、ニュージーランドでは6か月に制限されています。

さらに、学校に入る前にある程度英語が話せるようになると、日本人以外の友達を作りやすくなり、コネクションも広がります。安く短期間で英語力を高めるために、ワーホリ前にフィリピンで短期留学を選ばれる方も増えております。

フィリピンの語学学校では、レッスンの半分以上がマンツーマンレッスンで、さらに多い場合1日10時間の集中レッスンができます。ニュージーランドの語学学校に比べると1/2から1/3の格安な値段で通うことができるので、いったんフィリピンでみっちり英語を学び、その後ニュージーランドでは、仕事や旅行に専念するという方もいらっしゃいます。

次の表は、ニュージーランドとフィリピンの3月出発、4週間のカリキュラムの研修費用(平均)の比較です。1か月で約8万円ほどの差がでるのと、カリキュラムも週40時間と2倍となっているため、コストパフォーマンスが優れていることがわかります。

対象国カリキュラム研修費用
ニュージーランドグループ(週20時間) 258,000円
フィリピン(セブ)プライベート&グループ
(週40時間)
180,000円

ワーホリ後の就活&キャリアサポート

留学やワーホリ体験を就活に活かしたい、また留学後で帰国後転職をしたいという方は年々増えております。しかし、ワーホリ経験をうまく履歴書やエントリーシートに書けない、面接時にワーホリ体験をアピールできないといった人も多く見受けられます。

また、帰国後の人材紹介会社に登録してもなかなか希望の職種を紹介してもらえないケースが多いです。人材紹介会社は、前職の仕事を中心に紹介したほうが雇用される可能性が高く、新しいキャリアの仕事は採用されにくいため希望通りの仕事を紹介してくれません。

成功する留学では、こういった不安や帰国後の就活サポートとして「トータルキャリアサポート」を提供しております。トータルキャリアサポートでは、ワーホリ前の事前研修、ワーホリ後のメールサポート、帰国後研修を通じて、ワーホリ中の体験を就活に生かせるようなアドバイス・相談、帰国後の履歴書エントリーシートの作成支援、添削、面談指導などをおこないます。

トータルキャリアサポートで、航空会社のCA、商社、金融、メーカーなど多くの有名企業に就職・転職に成功している方が数おります。詳しくは、成功する留学カウンセラーにお問い合わせください。

キャリアサポートを指導していたいている本橋氏の記事「グローバル人材のための失敗しない留学」も是非お読みください。

ニュージーランドのワーキングホリデー体験談

「成功する留学」のニュージーランドでワーキングホリデーをした方の体験談のページです。「成功する留学」のサポートを利用してからワーキングホリデーに飛び立った先輩たちのナマの声をご紹介します。ワーホリならではの体験談ばかりなので参考になります!

増淵絵里奈さん

積極的に話しかけ、アクティビティーにもたくさん参加しました

とにかく学校が楽しい日々でした。できる限り自分から話しかけてアクティビティーにもたくさん参加し、授業中にも積極的に質問をしました。 先生は親切で、フレンドリーでおもしろく、授業中に料理をしたり、ボーリングへ行ったり!楽しくのびのびと英語を学ぶことができました。友達とは自国の料理を教えあったり旅行にも行きました。

  • クラスのみんなでピクニックへ。子羊を抱きました
    クラスのみんなでピクニックへ。子羊を抱きました
  • クラスのみんなでピクニックへ。子羊を抱きました
    優しくて楽しい、大好きな先生のバースデーパーティー

山地まりさん

9か月目に実現したボランティア活動は充実した貴重な体験!

Pre-School(幼稚園・保育園)でボランティアをしたかったので、通っていた学校に紹介状を書いてもらい自分で申し込み、3週間のボランティア活動を体験。 子供と遊んだり、Break-Timeやランチタイムの準備や片付けを現地の先生達と一緒にするのが主な仕事でした。子供たちはとても可愛く、先生方もいい人たちで毎日楽しく癒されました。 すべてが貴重な体験で、本当にニュージーランドに来て良かったです。

  • ホストファミリーと。たくさん話すことで会話力もアップ!
    ホストファミリーと。たくさん話すことで会話力もアップ!
  • ホストファミリーと。たくさん話すことで会話力もアップ!
    日本では味わえない!?巨大ハンバーガー

大野潤さん

勉強も旅行も仕事もして、ワーホリの特権を謳歌!肉体労働も経験!

現地で働き実績を積みたいというのが目的だったので仕事中心の生活でした。 ガイドの仕事ではたくさんの発見があり、視野も広がり、大きなプラスに。レストランでは、スタッフとのやりとりも1日中英語。 色々な国の人と会話する中で、英語を話すというのは、「世界中の人と会話する」ということをまさに体感しました。

  • 採れたてのりんごをレストランへ。時には肉体労働も
    採れたてのりんごをレストランへ。時には肉体労働も
  • 採れたてのりんごをレストランへ。時には肉体労働も
    アルバイトの仲間たちと。現地の友達もたくさんできました

入国の際の注意点

必要書類を準備しておく

オンラインで発給されたビザをプリントアウトしたものを提示し、ビザが発給されていることをきちんと証明できるよう準備しておきましょう。必要な書類がきちんとしていれば、少々英語が不自由でも入国許可のスタンプはもらえます。滞在先の住所など、必要になりそうなものはすぐに出せるようにしておきましょう。

食品を持ち込む際は必ず申告する

ニュージーランドは農業国なので自国の環境保全のため、入国の際の食品類の持ち込みを厳しく制限しています。生ものはもちろん、肉類や淡水魚、貝類などは調理済みパックでも持ち込み不可。梅干しやのり、お菓子などは持ち込めるが申告が必要です。現在は日本食ブームのため、現地でもたいていの日本食は購入できます。持ち込み荷物は最低限にしておこう。持っているのに申告せず、万一見つかった場合、その場で罰金が科せられるので注意しましょう。また土が付いたものも持ち込みできない。スポーツ用品などで土が付いている可能性があるものは、申告してチェックを受けなければならない。詳細については、ニュージーランド税関(www.customs.govt.nz)に問い合わせよう。

実際にあったトラブル! in New Zealand

Trouble.1 フラット先でのトラブル

えっ、泥棒??

フラットシェアをしていたところに泥棒に入られたそうです。戸締まりはしっかりしていましたが、プロの泥棒だったようで、窓を割られての侵入。パソコンや時計など根こそぎ取られてしまったとのこと。すぐに警察に連絡し、盗難届けなどの手続きを済ませ、保険請求をしたそうです。連絡はしたものの警察はすぐには来てくれず、部屋の物には手を触れてはいけないため、待ち時間も余計に長く感じられたそうです。保険請求では、提出書類が多く、ただでさえ盗難に遭って落ち込んでいるうえになかなかスムーズにいかず、精神的にものすごく疲れてしまったようです。海外での生活に高価なものは不必要と考えSimple is the Best!を肝に銘じていただければと思います。

Trouble.2 仕事先でのトラブル

税金は支払ってくれたの!?給与明細は?

ワーキングホリデー中にピッキングの仕事をされていたお客様が、Tax Return(年末調整)をされたいとオフィスにお越しになりました。給与明細をIRD(税務署)に持って行くようにお話ししたところ、明細書をもらっていないとのこと。銀行の明細書にも支払い主の明記はなく、連絡先もわからない。さらには最後の月のお給料まで入らない。こんなことにならないように、仕事を見つけたら口約束ではなく、ちゃんと契約書を交わし、そのコピーを必ず保管、給与明細はきちんと受け取りましょう。最低限、雇用主の名前や連絡先はしっかり記録しておかないと、脱税の手伝いをしてしまうことになるかも!?

Trouble.3 ダニのトラブル

全身ダニに刺されてしまった。

ニュージーランドでは、日本のように布団やベッドを干さない場合が多いので、ホームステイ先やバックパッカーズなどでダニに刺されて困っている方たちがよくいます。こちらのダニは肌の質が違うアジア人には合わないらしく、かゆみが引いたあともしばらくは刺されたあとが痛々しく残ってしまうことも多いので、ただちに病院に行き、診察を受けましょう。バックパッカーズなどに宿泊する際は、タオルなどをシーツの代わりにされることをおすすめします。

Trouble.4 盗難被害

盗難に遭い、貴重品をすべて紛失した。

現地到着当日、ホストマザーと観光で立ち寄った公園の駐車場で、停めていた車の窓ガラスを破られ、トランクに置いてあったバッグを盗まれました。バッグの中には旅券、財布、カード類、現金数十万円、航空券、保険証、電子辞書、携帯電話などが入れてありました。駐車中の窓ガラスを破られて物を盗まれたり、観光者がよく訪れる場所を狙い、少し目を離した隙に盗難に遭うケースが多発しています。旅券や財布などの貴重品は常時身に付け、外から見える座席には荷物を置かないなどの注意をすることが大切です。

ニュージーランド情報を集める

ニュージーランドについての知識を深める

美しい国立公園が点在し、アウトドアスポーツが盛んで、マオリの文化に触れることもできます。大使館や観光局などでニュージーランドに関するさまざまな情報を集めてみよう。

大使館、観光局で情報収集

ワーキングホリデー・ビザ(査証)の申請方法は、ニュージーランド移民局のウェブサイトで確認します。ビザ情報は、FAX、大使館のウェブサイトで入手できます。大使館のウェブサイトでは、留学情報も得られるほか、大使館内にある留学情報コーナーでは、語学学校の資料や留学関連のビデオなどが見られます。東京にある観光局でも、観光に関する資料を閲覧することができます。ニュージーランドのワーキングホリデー・ビザ申請は、ニュージーランド移民局のウェブサイトからオンライン申請することとされています。詳しい方法は、ニュージーランド移民局のウェブサイトで確認しましょう。

ニュージーランド大使館

ニュージーランドの公用語には、英語のほかにマオリ語があることをご存知だろうか?大使館のウェブサイトはこうした基本情報のほか、留学情報もあり、リンク集も充実しています。

住所〒150-0047 東京都渋谷区神山町20-40
電話番号03-3467-2271
営業時間月~金 9:00~17:30

ニュージーランド政府観光局

ニュージーランドの大自然、ライフスタイル、アクティビティやツアーの情報、マオリ文化など、情報満載。

住所〒105-6112
東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル12F
電話番号03-5400-1311

ニュージーランド現地での情報収集

仕事探しもシェア情報も、情報収集からスタート

いよいよ始まるワーキングホリデー生活。まずはたくさんの情報を収集することからはじめましょう。日本語の情報誌や新聞なども日本人向け情報センター、日本食料品店などで得られます。

日本語新聞・情報誌

ニュージーランドでもさまざまな日本語のフリーペーパーが発行されています。2013年1月に創刊200号を迎えた『Gekkan NZ』は求人や売買、フラット探しなど情報が豊富です。ニュージーランドのキャリアアップ・ライフスタイルマガジン『E CUBE』では、キャリアアップや快適な生活を送るための情報が掲載されているほか、オークランド&ロトルアのウオーキング・ガイドマップ『COMPASS』などがあります。空港や日本食レストラン、日本食材店、日本人向け情報センターなどで入手できます。

Gekkan NZ

ニュージーランドと日本の政治、経済、社会、文化、スポーツなど総合的なニュースのほかに、著名人のインタビューや新着映画、イベントなどのエンターテインメント情報や英語表現コラムなど、ニュージーランド滞在の長い人から、来たばかりの人にも役立つ内容になっています。また、物品売買情報なども掲載されています。日本食レストラン、免税店、日本食料品店、情報センターなどで入手可能です。(定期購読申し込み先、オンラインでも申し込み可能)

E CUBE

Elite、Experience、Expertの3つのEを題材にインタビュー記事で構成されたニュージーランドの日本語総合情報誌。

COMPASS

オークランド&ロトルアのウオーキング・ガイドマップ。ショップやレストランをマップとともに掲載しています。空港、在日ニュージーランド大使館や政府観光局、現地の日本料理店、お土産店などで手に入る無料日本語媒体。

無料セミナー・フェア情報

初めての語学留学&ワーキングホリデー個…2019/09/19(木)【名古屋】

【フィリピン留学+英語圏への留学】の2カ…2019/09/20(金)【大阪】

初めての留学!個別相談会2019/09/20(金)【大阪】

大人の留学個別相談会2019/09/21(土)【大阪】

語学留学&ワーキングホリデーセミナー2019/09/21(土)【東京】

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