お問い合わせ各デスク共通 0120-945-504
長期留学応援キャンペーン

スペインのワーキングホリデー

スペインのワーキングホリデー情報ページ。
2017年4月5日に日本国政府とスペイン王国政府との間で協定が結ばれ、同年7月よりビザ申請がスタート。
奥深い歴史と豊かな文化が息づく太陽と情熱の国、スペイン。
芸術作品、サッカー、フラメンコ、料理など楽しいものに溢れているスペインは旅行先としても人気が高い。
累計25万人の利用数を誇る、「成功する留学」がはじめてのワーキングホリデーを親身にサポートします。

スペインのワーキングホリデーに向いているタイプ

陽気で明るい行動派

  • 大らかで人に流されない人
  • 建築物や芸術が好きな人
  • 温暖な気候が好きな人

個性あふれるその土地の風情を味わいつつ、豊かな文化もたっぷり堪能できます。語学の習得だけではなく、フラメンコやサッカー、芸術、建築、料理などスペインならではの文化を吸収することができます。

スペイン ワーキングホリデーならこれができる!

暮らす

滞在方法は、ホームステイ・寮・ピソ(フラットシェア)が一般的です。滞在費の目安は、大体月300~500ユーロくらい。住む都市やエリアにより、家賃・光熱費・食費など金額は異なります。

学ぶ

スペイン語の他にもフラメンコや料理、サッカーなどを学ぶ人などが世界中から集まっています。

遊ぶ

46ある世界遺産を巡ったり、年間を通して各地で開催されるフィエスタ(祭り)を見学したり、パエリヤやバルで有名なスペイン料理を楽しんでみてはいかがでしょうか。

こんなことしてみたい

世界遺産巡り、フラメンコ鑑賞、サッカー観戦、闘牛観戦、バル巡り、ワイナリー見学、美術館・博物館めぐり、アート

お電話でのご相談
お急ぎの方はお電話にてお問い合わせください。
フリーコール0120-945-504

スペインのワーキングホリデーではどんなお仕事ができる??

英語力のある方なら、外国人観光客の多い都市で、夏季のリゾート地でのホテルのレセプションなどで働くチャンスもあるかも。
ですが、正直なところ、スペインは若者の失業率が高い国でもあり、現地スペイン人でも職探しが難しい状況の中、外国人が短期アルバイトを見つけ出すのは至難の業と言えるでしょう。
現地でのアルバイトに収入を頼るのではなく、資金の準備は十分にしていきましょう。 

スペイン ワーキングホリデーならこれができる!

暮らす
滞在方法は、ホームステイ・寮・ピソ(フラットシェア)が一般的です。滞在費の目安は、大体月300~500ユーロくらい。住む都市やエリアにより、家賃・光熱費・食費など金額は異なります。
働く
英語力やスペイン語力のある方は飲食店やホテルなどのサービス業で働くチャンスがあるかも。平均時給は大体6~8ユーロです。
学ぶ
スペイン語の他にもフラメンコや料理、サッカーなどを学ぶ人などが世界中から集まっています。
遊ぶ
情熱の国スペイン!スペインが発祥のパエリヤやバル巡り、生産量世界3位のワインなど食文化を楽しんだり、季節を彩る華やかな祭り、スペインの国技である闘牛やサッカー観戦が楽しめます。

ワーキングホリデービザについて

スペインとのワーキングホリデー制度は2017年4月より開始。ビザの申請条件や内容などは更新される場合がありますので、最新情報は駐日スペイン大使館のホームページにてご確認ください。

スペインのワーキングホリデーはいくらかかる?

ホームステイをして語学学校に3ヵ月通い、その後ピソ(フラットシェア)に9ヵ月滞在してアルバイトを8ヵ月した場合の費用の目安をご紹介します。

スペインってどんな国?

イベリア半島のほぼ80%を占めるスペイン。北はピレネー山脈を隔ててフランスと接し、南は地中海を挟んでアフリカと向かい合っています。古くから多くの民族が侵入し盛衰を繰り返してきた。さまざまな民族と文化さ錯綜し、地方によって風土や気候が異なっており多彩。

為替レート

€1(ユーロ)119.76円(2017年1月現在)

時差とサマータイム

日本との時差はマイナス8時間。サマータイム実施中はマイナス7時間。サマータイムは3月の最終日曜~10月の最終日曜まで実施。

ビジネスアワー

以下は一般的な営業時間の目安。店舗により異なります。
※スペインではSiesta(シエスタ)と呼ばれる長めの昼休み休憩があり、シエスタの時間は一般的には14:00~17:00です。
シエスタにより、スペインの昼食時間は遅め。

銀行平日 8:30~14:00、土 8:30~13:00(銀行により異なる。時期により土曜は休業になることも)
デパートやショップ月~土9:00~22:00(一般商店は除く)
レストランランチ13:30~16:00、ディナー20:30~23:00

電圧

230V/50Hz。日本から持ってきた電化製品には変圧器が必要となる。プラグはCタイプ。日本国内用の電化製品はそのままでは使えないものが多く、変圧器が必要。

郵便

Correo(コレオ)と呼ぶ。一般的な営業時間は月~土9:00~14:00、日・祝日は休み(郵便局により異なる)。
なお、切手だけなら街中にあるタバコ屋Estanco(エスタンコ)でも購入することができる。郵便料金:日本への航空便は、ハガキ、封書ともに20gまで€1.35。

年齢制限

スペインでは16歳(州によっては18歳)未満の飲酒と喫煙は禁止。レンタカーは、レンタカー会社や車種によって年齢制限があり、クレジットカードの提示が要求される。

スペインの主要都市案内

無料セミナー・フェア情報

ワーホリ経験があるカウンセラーに、わからないことを聞いてみよう

無料留学相談

ワーキングホリデー総合案内

どの国でワーホリする?

スペインのページ上部に戻る

  • カウンセリング予約
  • 資料請求
  • セミナー
facebook
留学応援コラム「留学あんしんサポート」
キャッシュパスポート