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フィリピン留学・セブ留学の特徴

英語学習に専念できる!

海外留学の際、どれだけ英語学習に集中できるかはとても重要なポイントです。学校選びはもちろん学校カリキュラムの充実度に加え、学習に打ち込みやすい環境も大切です。その両方で理想的な条件が揃っている、フィリピン留学・セブ留学についてご紹介します。

フィリピン留学・セブ留学VS他国への留学、コマ数の比較

フィリピンの語学学校では通常、一週間あたり35~40レッスンでカリキュラムが構成されています。平均すると授業のある月曜日から金曜日まで毎日7~8コマの授業が行われることになります。スパルタ(インテンシブ/集中講座)式になると、毎日10コマのカリキュラムをオファーしている学校もあります。1コマの長さは学校によって若干異なりますが、ほとんど45~55分です。本当に英語漬けの毎日を送ることができるカリキュラム設定になっています。

フィリピン留学・セブ留学について説明するセミナー情報

西洋圏の語学学校より授業数が多くておトク

他の英語圏への留学はどうでしょうか。通常のコースが一週間あたり20レッスン、インテンシブコースで30レッスンという学校がほとんどです。そうすると1日4~6コマになります。そのため、フルタイムではなく、午前中からお昼過ぎまで、または午後だけ授業があるという学校もあります。空き時間は自由に過ごし、海外生活を満喫できるというプラス面はあるものの、フィリピン留学・セブ留学と比較するとしっかり学習する時間はずいぶん少ないと感じるかもしれません。

フィリピンの語学学校が1日7コマのコース、西洋圏の学校が1日4コマのコースだとすると、1ヵ月で約55時間もの差ができてしまいます。せっかく高いお金を払って留学に来ているので、この違いは気になるところです。

通学がとても楽なフィリピン留学・セブ留学

次に集中しやすい環境という面で、生活・通学スタイルを比較してみます。フィリピン留学・セブ留学は寮の滞在スタイルが大半を占めます。校舎と同じ敷地内の寮で生活するため、通学にかかる時間がほとんどありません。学校によっては、寮に加え、コンドミニアム(レジデンス)やホテルから滞在を選べることができます。学校外の宿泊施設を選択する場合でも、学校が主体で運営されているので、通学の条件も理想的です。学校から徒歩5分以内にあるところが多く、離れていても毎日学校の送迎バスが出ているのが嬉しいところ。

フィリピンのおすすめ語学学校

他の国はどうでしょうか。ホームステイやレジデンスから選べますが、学校に隣接しているところは多くありません。地方にある学校だと、滞在先から学校まで徒歩10~15分以内を目安にしているところもあります。その一方で都会になると渋滞もあるため、バスや電車での通学に1時間以上かかったりするケースもあります。毎日、バスや電車を利用することになると、かなりの時間を通学に費やすことになります。また、路線を確認したり、地図を片手に移動したりと、生活に慣れるまでそちらにエネルギーが取られてしまいそうですね。

そのような点を考えてみると、学校の授業と滞在がセットでプランに組まれているフィリピン留学・セブ留学は、学習に打ち込みやすい環境と言えるでしょう。基本的に寮やその他の宿泊施設と学校を往復する毎日になります。それに加え、授業のコマ数も多くなっているので、ほんとうに英語漬けの毎日を送ることができます。

1週間からのフィリピン短期パッケージ留学

授業料・航空券・滞在費込みなのでおトクで便利なパッケージプランです。

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