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アメリカ留学での滞在方法

ホームステイ、寮、アパート自分に合う滞在スタイルは?

留学先の滞在スタイルは大きく分けて、ホームステイ、寮、アパートの3タイプ。現地でどんな暮らし方をしたいのか、それぞれのメリット、デメリットを考慮しながら自分に合った滞在スタイルを決めよう。

ホームステイ

一軒家の一部屋を間借りし、そこの家族と共同生活するというのが一般的なスタイル。寮と違って一人部屋なのが普通。ほかの留学生が滞在していることは珍しくない。部屋にはベッドなどが備えられているし、寝具やシーツはホストファミリー(学生を受け入れる家庭)が用意してくれるので、洋服など身の回りのもの以外、日本から持っていくものはない。自分の部屋以外のバス・トイレ、キッチン、リビングルームなどはホストファミリーと共同で使う。

メリット
●言葉以外の文化や習慣も学べる。
●食事が提供される。
●1週間単位で申し込める場合が多いので、短期でも滞在できる。
デメリット
●受け入れ先のペースに合わせた共同生活になる。
●通学に時間がかかることが多い。

学生寮

学生寮の場合、通常は2~4人部屋で、一人部屋は稀。部屋にはベッドなどが備えられ、毛布やシーツなどのリネン類は、自分で準備することもある。バスルームや簡単なキッチンは、フロアごとの共同使用がほとんど。

メリット
●キャンパスライフを思う存分楽しめる。
●学生同士の共同生活なので気が楽。
●通学に便利。
デメリット
●自分だけの時間や空間を確保しにくい。
●部屋数に限りがあるので予約が取りにくい。

アパート

留学してある程度時間が経つと、何となく「自由」な感じのアパート暮らしに憧れるようになる。長めの留学を予定している人なら、アメリカ生活に慣れたところで、思い切ってアパート探しを始めてみてもいい。

メリット
●自分だけの時間や空間を確保できる。
●地元社会の様子をのぞくよいチャンス。
デメリット
●部屋探しや手続きなどが面倒。
●部屋代のほか、食費や光熱費など出費が多い。
●短期の滞在だと申し込みを受け付けてくれないことが多い。

はじめての留学に心配はつきもの。わからないことは何でもカウンセラーに相談してみよう!

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