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身分証明書を取得する

日常生活で必要になるID

アメリカでは、何かと身分証明書の提示を求められることが多い。クレジットカードで買い物をするときや、レンタカーを借りるときなど、必ず「IDを持っていますか?」と聞かれる。また、一般に日本人は実際の年齢よりも若く見られがちなので、お酒を買おうとすると、IDの提示を要求されることが多い。IDとは“IdentityCard”の略。留学生の身分を証明する役目をはたすものとしては、次のようなものが挙げられる。

パスポート

パスポートは日本国政府から発給される公的国際身分証明書であり、海外滞在中は常に携帯していなければならないものだ。しかし、現地で生活している人が常に持ち歩くのは、紛失や盗難の可能性があることを考えると、危険でもある。日常的に持ち歩くのは、パスポートのコピーにしたほうがいいだろう。パスポート紛失の際は、大使館もしくは最寄りの総領事館で再発行の手続をしよう。

運転免許証

居住する州で発行されるもので、アメリカではIDとしてもっとも一般的。IDの提示が求められた場合、運転免許証を提示することができればほとんど問題ないはずだ。運転免許証の申請は各州の陸運局Department of Motor Vehicles(DMV)で行う。取得条件や取得方法は、各州によって若干異なる。たとえばカリフォルニア州では「ビザの残存期間が3ヵ月以上あること」などの条件がある。また、たいていの州でソーシャル・セキュリティ・ナンバー(SSN)の提出が義務付けられている。

学生証

大学付属の英語コースや私立キャンパスの語学学校に通う学生は、正規の学生と同じ身分証明書を作成してもらえることが多い。

身分証明書は常に携帯を

クレジットカードを使うとき、レンタカーを借りるときのほかにも、お酒を買うときやバーに入るとき、年齢制限のある映画を見るときなど、年齢を証明する際にも求められます。日本人は実際の年齢よりも若く見られるケースが多いのと、何歳に見えようが、IDを見せないと売らない、店に入れない、という場合もあります。IDは常に持っていたほうが無難でしょう。

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