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カナダでの住まい

留学生活のベースとなる住まい。充実した留学生活を送るには安心でき、落ち着ける住まいを探そう。日本とはまったく違うスタイルに挑戦。

どんな住まい方があるか

大きく分けて3つの住まい方

カナダでの住まい方は大きく分けて3つ。カナダ人家庭に一緒に暮らすホームステイ、学生寮、アパートにひとり暮らしという具合だ。また、アパートをシェアするというスタイルも多い。どこに住むにしても生活のベースとなる住まいは大変重要。学校生活や新しい人間関係など、いろいろストレスの多いこともあるだろう。せめて住まいに戻ってきたときくらいは心身とも充分に休めたい。どんなふうに住むかは重大な決め事なので慎重に考えてほしい。

それぞれのメリット、デメリット

ホームステイ

メリット

・言葉以外の文化や習慣も学べる。
・食事や掃除、洗濯などの面倒をみてくれる。
・1週間単位で申し込める場合が多く、短期でも滞在可能。

デメリット

・受け入れ先のペースに合わせた共同生活になる。
・通学に時間がかかることも多い。

自己負担

スーツケース1個で入居、そのまま生活できるほど何でも揃っている。
電話、wifiも滞在先の家庭に普及しているケースが多いので自分で用意する必要はあまりない。
(使用料がかかる場合もある。)

学生寮

メリット

・学生同士の共同生活なので気分が楽で、通学も便利。
・通学時間が短いケースが多い。

デメリット

・相部屋の場合は自分だけの時間や空間を確保しにくい。
・数に限りがあるので、入寮できないことも多い。

アパート

メリット

・自分だけの時間や空間を確保できる。
・地元社会の様子をのぞくよいチャンス。

デメリット

・部屋探しや手続きが面倒。
・部屋代のほか、食費や光熱費など出費が多い。
・短期滞在だと申し込みを受け付けてくれないことも。

アパートシェア

シェアアパートの部屋に空きが出ると広告が出る。こういったところに入居するのが最も簡単で一般的だ。そのアパートにはもうすでに住人がいて、家具も電話もインターネットも揃っている場合がほとんど。料金は入居時に提示される。

アパートでひとり暮らし

アパートの物件探し、契約、支払いなどすべてを自分で行うのは大変な大仕事。経費も自己負担。それに普通アパートには冷蔵庫と調理台、オーブン以外には何も付いていないので自分で、ベッドも食卓もすべて買い揃える必要がある。

独身のカナダ人はシェアが一般的

カナダの生活と日本の生活で大きな違いが出るのがまず住宅事情だろう。独身のカナダ人は、学生も社会人も多くの場合、家族でも恋人でもない他人と一緒に暮らす共同生活をしているのが一般的だ。これをシェアというが、普通は寝室だけが自分専用で、あとのキッチン、バスルーム、リビングルームを共同で使うというスタイル。日本のようにひとり暮らし用のアパートが少ないというのがその理由。

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